「Mステ」新サブMCお披露目会見に出席した鈴木新彩アナウンサー(C)モデルプレス

「Mステ」7代目サブMC就任のテレ朝新人・鈴木新彩アナ「本当に驚いています」タモリとの初対面も振り返る<お披露目会見>

2022.10.06 19:32

テレビ朝日系音楽番組「ミュージックステーション」(毎週金曜よる9時~)の7代目サブMCに決定した入社1年目の同局新人アナウンサー・鈴木新彩(すずき・さらさ/22)が6日、同局にて行われたお披露目会見に出席。現在の心境を明かした。

関連記事

  1. 「Mステ」7代目サブMCはテレ朝新人・鈴木新彩アナに決定 10月から登場「現実感がない」
    「Mステ」7代目サブMCはテレ朝新人・鈴木新彩アナに決定 10月から登場「現実感がない」
    モデルプレス
  2. 大阪「MIMARU大阪 心斎橋EAST」チョイ飲み&駄菓子詰め放題を楽しめる“IZAKAYAホテル”
    大阪「MIMARU大阪 心斎橋EAST」チョイ飲み&駄菓子詰め放題を楽しめる“IZAKAYAホテル”
    女子旅プレス
  3. 未来型花火エンタメ「STAR ISLAND」シンガポールで“3年ぶり”カウントダウン公演開催へ
    未来型花火エンタメ「STAR ISLAND」シンガポールで“3年ぶり”カウントダウン公演開催へ
    女子旅プレス
  4. 京都・嵐山にリラックマのグッズショップ「おみやげどころ 嵐山 りらっくまの湯」誕生
    京都・嵐山にリラックマのグッズショップ「おみやげどころ 嵐山 りらっくまの湯」誕生
    女子旅プレス
  5. 横浜赤レンガ倉庫でクリスマスマーケット、ドイツ料理や雑貨目白押しでホリデー気分高まる
    横浜赤レンガ倉庫でクリスマスマーケット、ドイツ料理や雑貨目白押しでホリデー気分高まる
    女子旅プレス
  6. ひらかたパーク「光の遊園地」“2年ぶり”新エリア&5つのイルミをリニューアル
    ひらかたパーク「光の遊園地」“2年ぶり”新エリア&5つのイルミをリニューアル
    女子旅プレス

「音楽」カテゴリーの最新記事

  1. 乃木坂46井上和センター43rdシングル「君ロス」ジャケット写真5種解禁「雪の回転木馬」コンセプト
    乃木坂46井上和センター43rdシングル「君ロス」ジャケット写真5種解禁「雪の回転木馬」コンセプト
    モデルプレス
  2. SUPER EIGHT・なにわ男子・Aぇ! groupらKAMIGATA BOYZ、カウコン級シャッフルメドレー 嵐・Snow Manら名曲続々
    SUPER EIGHT・なにわ男子・Aぇ! groupらKAMIGATA BOYZ、カウコン級シャッフルメドレー 嵐・Snow Manら名曲続々
    モデルプレス
  3. KAMIGATA BOYZ、関西勢集結の初野外フェスで12万人熱狂 女装に豪華コラボ、新曲披露までお祭り騒ぎ【ライブレポ】
    KAMIGATA BOYZ、関西勢集結の初野外フェスで12万人熱狂 女装に豪華コラボ、新曲披露までお祭り騒ぎ【ライブレポ】
    モデルプレス
  4. THE RAMPAGE岩谷翔吾&FANTASTICS木村慧人、LDH楽曲で会場盛り上げる「SDGs FES」フィナーレ飾り会場一体に
    THE RAMPAGE岩谷翔吾&FANTASTICS木村慧人、LDH楽曲で会場盛り上げる「SDGs FES」フィナーレ飾り会場一体に
    モデルプレス
  5. HANA、総勢13万人動員・初の全国ホールツアー完走 武道館ファイナル公演で初のアリーナツアー開催も発表
    HANA、総勢13万人動員・初の全国ホールツアー完走 武道館ファイナル公演で初のアリーナツアー開催も発表
    モデルプレス
  6. 水卜麻美アナが合格率4.3%の超難関突破!「一級建築士」女優、「社労士」ドラマー…芸能界の「難関資格ホルダー」たち
    水卜麻美アナが合格率4.3%の超難関突破!「一級建築士」女優、「社労士」ドラマー…芸能界の「難関資格ホルダー」たち
    ENTAME next
  7. Hey! Say! JUMP、幾田りら提供の新曲「TRUE」収録決定 ファンと歩んできた軌跡を描くラブソング
    Hey! Say! JUMP、幾田りら提供の新曲「TRUE」収録決定 ファンと歩んできた軌跡を描くラブソング
    モデルプレス
  8. 乃木坂46伊藤理々杏&岩本蓮加、43枚目シングルアンダー曲「編集」Wセンターに決定 ライブは日本武道館で開催へ
    乃木坂46伊藤理々杏&岩本蓮加、43枚目シングルアンダー曲「編集」Wセンターに決定 ライブは日本武道館で開催へ
    モデルプレス
  9. 絶望、絶望、また絶望…「戦後日本×ゴジラ」を描く意図とは? 最新作『ゴジラ-0.0』で山崎貴監督が突きつけるもの
    絶望、絶望、また絶望…「戦後日本×ゴジラ」を描く意図とは? 最新作『ゴジラ-0.0』で山崎貴監督が突きつけるもの
    ENTAME next

あなたにおすすめの記事