堀ちえみ(ほりちえみ)

誕生日:
1967年2月15日
星座:
みずがめ座
画像 記事 プロフィール

堀ちえみの関連リンク

堀ちえみに関する画像

堀ちえみに関する記事

  1. 堀ちえみ、5年の闘病経てステージ4の舌がん完治「涙が溢れて止まりません」

    モデルプレス

  2. 堀ちえみ、復活コンサートに関する夫の一部報道は「事実無根」経緯を説明

    モデルプレス

  3. 堀ちえみ、涙 舌がん乗り越え歌声披露「嬉しかった」<24時間テレビ43>

    モデルプレス

  4. 香取慎吾・水嶋ヒロらが受賞「BLOG of the year 2019」発表 

    モデルプレス

  5. 堀ちえみ、舌ガン手術以来初の肉声披露 壮絶なリハビリ語る

    モデルプレス

  6. 療養中の堀ちえみの様子は?早見優&松本伊代が明かす「一緒に歌えたら」

    モデルプレス

  7. 舌がん手術の堀ちえみ、歌手復帰に意欲 直筆メッセージで取材対応

    モデルプレス

  8. 堀ちえみ、舌がん手術後の初仕事「生きててよかった」

    モデルプレス

  9. 食道がん公表の堀ちえみ、病理検査結果を報告「思わず涙が溢れた」

    モデルプレス

  10. 食道がん公表の堀ちえみ、退院を報告

    モデルプレス

  11. 堀ちえみ、食道がん手術終了を報告 病状明かす

    モデルプレス

  12. 堀ちえみ、食道がんを公表 再び手術へ

    モデルプレス

  13. 堀ちえみ、退院し体調報告「何もかもがキラキラ」

    モデルプレス

  14. 舌がん公表の堀ちえみ、中居正広からの“お見舞い”明かす「気配りの中居さんですね」

    モデルプレス

  15. 堀ちえみ、ICUから一般病棟に 筆談で会話も

    モデルプレス

  16. 舌がんの堀ちえみ「喋れなくなっても」心変えさせた家族の力 発見遅れた理由は?

    モデルプレス

  17. がん公表の堀ちえみ、11時間の大手術が終了 舌の6割切除 

    モデルプレス

  18. がんで舌切除へ…堀ちえみ「金スマ」で涙の熱唱「最後になるかもしれない」

    モデルプレス

  19. 舌がん公表の堀ちえみ、異変を感じた昨夏からの経緯&現在の心情を告白

    モデルプレス

  20. 堀ちえみ、舌がん公表後初のブログ更新「貴重な経験だと、そう思いたい」 22日に手術へ

    モデルプレス

堀ちえみのプロフィール

堀 ちえみ(ほり ちえみ)

生年月日:1967年2月15日
出身地:大阪府堺市東区
血液型:B型


歌手、女優、タレント。80年代アイドル。本名、尼子 智栄美(あまこ ちえみ)旧姓、堀。芸名は本名の『智栄美』を平仮名表記の『ちえみ』にしたもの。
ホリプロ(アイドル時代)を経て、松竹芸能所属。実子5人、現夫の連れ子2人の計7人の子どもが居ることでも知られる。

■来歴
大映ドラマのヒロイン
1981年に開かれた第6回ホリプロタレントスカウトキャラバンの優勝をきっかけとして芸能界入り。

1982年に『潮風の少女/メルシ・ボク』で歌手デビュー。同期デビューは、小泉今日子、三田寛子、松本伊代、早見優、中森明菜、石川秀美、シブがき隊。

1983年にTBS系列で放送されたドラマ『スチュワーデス物語』(原作:深田祐介)に主演。劇中での「教官!」「ドジでノロマな亀」の台詞は流行語になり、翌1984年に新語・流行語大賞に指名され、大衆賞を受賞した。この『スチュワーデス物語』以外にも、『スタア誕生』や『花嫁衣裳は誰が着る』でも主演し、「少女がいじめや冷酷な仕打ちに耐えながら、終いに幸運を手に入れる」という、1980年代の大映ドラマを象徴するキャラクターを演じた。

1987年3月、20歳の誕生日を迎えた直後に電撃的に一時引退(ラストシングルは『愛を今信じていたい』)。

芸能界復帰
1989年、松竹芸能に所属し芸能活動を再開する。外科医の男性と結婚、1990年に長男、1992年に次男、1993年に三男と3児をもうけたが、1999年に離婚。

2000年5月、雑誌社勤務の男性と再婚、2000年に四男、2002年に長女と2児をもうけた。

2001年、14年ぶりのシングル『ピンクのアオザイの裾を夜風にあそばせ -サウスウインド-』をリリース。2005年から歌手活動を本格的に再開。大阪(9月17日)・東京(9月24日)で、18年ぶりのソロコンサート『青春の忘れ物』を行う。そこではタップダンスなどダンスパフォーマンスを披露した。東京公演ではゲストの中村あゆみと中村の代表曲『翼の折れたエンジェル』のコラボレーションも披露。また、この年には、『うたばん』(TBS)の企画『うたばんスター誕生』にて、早見優、松本伊代とともにキューティー★マミーを結成した。

2007年11月には、大阪Big Cat(13日)・東京duo MUSIC EXCHANGE(23日)でデビュー25周年記念ライブ『君といる世界』を開催。初めてのライブハウスでの公演となった。2009年には、SHIBUYA・AXでバースデーライブを開催、夏には23年ぶりの映画出演となる『色即ぜねれいしょん』が公開された。

2010年6月、2度目の離婚。

2011年12月11日、一般男性と3度目の結婚、東京・明治神宮にて挙式。相手の連れ子が2人(当時中学生の長女と小学6年生の長男)いるので、7人の母となった。

2017年3月20日、デビュー35周年記念ライブ『Chiemi Hori 35th Anniversary Live ~ちえみちゃん祭り2017~』を品川ステラボールで開催した。

口腔癌により芸能活動休業
2019年2月19日、自身のオフィシャルブログにて口腔癌(舌癌の一種)に罹りステージ4と診断され、左首のリンパ節にも転移している事が判明。ブログ公表当日に入院、手術も控え当面の間芸能活動を休業・療養専念を発表すると発表。昨2018年の6月頃に、舌の裏側に小さな口内炎の症状に気付いて、通院治療を続けていたが、当初は2016年から患っているリウマチの治療薬の副作用である口内炎ではないかと判断されていた。それ以降も痛みが酷くなり、年明けからは更にしこりが増加、会話や食事も辛くなり、激痛で不眠にも悩まされていたという。

■賞
第6回ホリプロタレントスカウトキャラバン グランプリ受賞(1981年8月19日)
第1回メガロポリス歌謡祭 新人部門賞(1982年7月2日)
ABC82年歌謡新人グランプリ アイドル賞:待ちぼうけ(1982年10月5日)
第12回銀座音楽祭 金賞:待ちぼうけ(1982年10月7日)
第8回あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭 優秀新人賞:待ちぼうけ1982年10月26日)
第15回新宿音楽祭 銀賞:待ちぼうけ(1982年10月14日)
第9回横浜音楽祭 新人賞(1982年10月20日)
第9回FNS歌謡祭 優秀新人賞:とまどいの週末(1982年12月21日)
第24回日本レコード大賞 新人賞:待ちぼうけ(1982年12月31日)
第9回あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭 金賞:夕暮れ気分(1983年10月25日)
第25回日本レコード大賞 ゴールデンアイドル賞:夕暮れ気分(1983年12月31日)
第3回メガロポリス歌謡祭 ポップス部門:稲妻パラダイス(1984年7月6日)
第10回あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭 金賞:東京Suger Town(1984年秋)
流行語大賞 流行語部門・大衆賞:「教官」スチュワーデス物語劇中のセリフ(1984年12月1日)
第11回FNS歌謡祭 優秀音楽賞:クレイジーラブ(1984年12月18日)

■ディスコグラフィ
・シングル
潮風の少女/メルシ・ボク(1982年3月21日)
潮風の少女 - 作詞・作曲:松宮恭子/編曲:鈴木茂
メルシ・ボク - 作詞・作曲:佐々木勉/編曲:鈴木茂(TBS系ドラマ「メチャン子・ミッキー」主題歌)
真夏の少女(1982年6月21日)
作詞:中里綴/作曲・編曲:鈴木茂
(c/w) 真珠色の季節
待ちぼうけ(1982年8月21日)
作詞・作曲:竹内まりや/編曲:鈴木茂
(c/w) 幸せはモザイク
とまどいの週末(1982年11月5日)
作詞・作曲:森雪之丞/編曲:矢野立美
(c/w) Fly
さよならの物語(1983年1月21日)
作詞:岩里祐穂/作曲:岩里未央/編曲:鷺巣詩郎
(c/w) やさしさの横顔
夏色のダイアリー(1983年4月21日)
作詞:岩里祐穂/作曲:岩里未央/編曲:鷺巣詩郎
(c/w) 太陽のロマンス
青い夏のエピローグ(1983年7月7日)
作詞:岩里祐穂/作曲:岩里未央/編曲:萩田光雄
(c/w) ザ・ベストワン
夕暮れ気分(赤い羽根の共同募金CF曲)(1983年10月5日)
作詞:諸星冬子/作曲:天野滋/編曲:清水信之
(c/w) 落ち葉のダンス
白いハンカチーフ(1984年1月21日)
作詞:大津あきら/作曲:網倉一也/編曲:矢野立美
(c/w) Lai Lai Lai
稲妻パラダイス(花王エッセンシャルシャンプーCF曲)(1984年4月21日)
作詞:康珍化/作曲:林哲司/編曲:萩田光雄
(c/w) 青い真珠貝
東京Sugar Town(1984年7月18日)
作詞:三浦徳子/作曲:芹澤廣明/編曲:大谷和夫(第35回NHK紅白歌合戦出場曲)
(c/w) I Love Youはパラシュート
クレイジーラブ/愛のランナー(花王エッセンシャルシャンプーCF曲)(1984年10月17日)
クレイジーラブ - 作詞:三浦徳子/作曲:芹澤廣明/編曲:萩田光雄
愛のランナー - 作詞:三浦徳子/作曲・編曲:福岡ゆたか(福岡ユタカ)
リ・ボ・ン(1985年1月23日)
作詞:三浦徳子/作曲:松田良/編曲:萩田光雄
(c/w) 君は僕じゃない、僕は君じゃない
Deadend Street GIRL(花王エッセンシャルシャンプーCF曲)(1985年4月24日)
作詞:鈴木博文/作曲:鮎川誠/編曲:鈴木茂
(c/w) 夢色・夏色物語
Wa・ショイ!/風のサザン・カリフォルニア(ミラージュボウル・イメージソング)(1985年7月3日)
Wa・ショイ! - 作詞:鈴木博文/作曲・編曲:白井良明
風のサザン・カリフォルニア - 作詞:売野雅勇/作曲:高中正義/編曲:新川博
青春の忘れ物(1985年9月25日)
作詞:売野雅勇/作曲:鈴木キサブロー/編曲:後藤次利
(c/w) サヨナラなんて言ってあげない
夢千秒(1986年1月21日)
作詞:売野雅勇/作曲:鈴木キサブロー/編曲:後藤次利
(c/w)瞳は海の色
ジャックナイフの夏(1986年4月21日)
作詞:売野雅勇/作曲:タケカワユキヒデ/編曲:Light House Project
(c/w) ハートブレイクRhapsody
夏咲き娘(1986年7月14日)
作詞:三浦徳子/作曲:白井良明/編曲:Light House Project
(c/w) 悪い夏
素敵な休日(1986年10月21日)
作詞:夏目純/作曲:尾崎亜美/編曲:奥慶一
(c/w) 助手席からI Love You
愛を今信じていたい(1987年3月21日)
作詞:秋元康/作曲:小室哲哉/編曲:武部聡志
一時引退前のラストシングル。
(c/w) Faraway - 作詞:Chiemi/作曲:小室哲哉/編曲:武部聡志
ピンクのアオザイの裾を夜風にあそばせ -サウスウインド-(2001年8月17日)
作詞:河島英五/作曲:河島あみる
河島英五の最後の作詞曲。堀が英五の娘・あみるの結婚式にアオザイを着て出席したことから生まれた。
(c/w) 楓の木の下で 作詞:堀ちえみ/作曲:河島あみる

・参加ユニット作品
ミッキーマウス・マーチ(ファミリー・パラパラ・ヴァージョン)(キューティー★マミー)(2005年12月7日)
その他シングルCD
君といる世界(2007年9月14日)
作詞:Chiemi Hori/作曲:杉真理
自筆エッセイ『きょうの空模様』添付曲
オリジナル・アルバム
少女(1982年5月21日)
夢日記(1982年11月21日)
風のささやき(1983年6月21日)(スペシャルシングル「CHIEMI SQUALL」付)
ちえみLIVE(1983年10月21日)(ライブアルバム)
雪のコンチェルト(1983年12月7日)
プラムクリーク(1984年6月21日)
Strawberry Heart(1984年12月5日)
Lonely Universe(1985年6月5日)
夢の続き(1985年12月28日)
glory days(1986年6月21日)
スカーレット白書(1987年4月5日)
おかあさんっていいな(1992年5月27日)
80's IDOL SONGS COLLECTION(2005年9月7日)(限定盤のみDVD付)
雪のコンチェルト+シングルコレクション(2008年7月16日)
Lonely Universe+シングルコレクション(2008年7月16日)

・ベスト・アルバム
心の扉 ~ちえみMyself~(1983年3月21日)
best -記念日-(1984年3月3日)
堀ちえみ Myベスト24(1984年8月21日)(カセット版)
BEST SELECTION(1984年12月5日)(CD版)
best ~生まれた時から~(1985年3月5日)
THE BEST(1985年11月1日)
SUPER BEST(1986年10月5日)(カセット版)
SUPER BEST(1986年10月21日)(CD版)
シングルスI(1986年11月21日)
BEST(1987年10月21日)(CD版)
Yesterday(1989年7月21日)(CD版)
Myこれ!クション堀ちえみベスト(2002年)
82-87 BOKURA-NO BEST(2002年6月19日)(限定盤 5CD)
82-84 BOKURA-NO BEST2(2003年12月17日)(限定盤 7CD+1DVD)
84-87 BOKURA-NO BEST3(2004年6月18日)(限定盤 6CD)
シングルスII(2005年7月20日)(全シングルAB曲 + 「リ・ボ・ン(ぼくらのベストVersion)」)
Singlesコンプリート(2007年8月17日)
Myこれ!Lite 堀ちえみ(2010年4月21日)
ザ・プレミアムベスト (2012年11月21日)
ゴールデン☆アイドル(2014年7月30日)

・ライブビデオ・DVD
ちえみLIVE(1983年10月21日) VHS/β/LD ポニーキャニオン
ちえみLIVE(2003年8月20日) DVD ポニーキャニオン:PCBP-50880
Chiemi Hori Memorial Live 2005(2006年7月29日) DVD 松竹ホームビデオ:DC-0003
潮騒(1985年10月21日) ホリ企画・東宝 VHS
潮騒(撮影日記)(1985年10月21日) メーキングビデオ HORIGROUP・ホリ企画 VHS ポニー:V78X1283
てるてる家族総集編 (2007年8月24日) DVD NHKエンタープライズ:NSDS-10993
スチュワーデス物語 前編 後編(2004年11月17日) DVD avex:AVBD34181-4 AVBD34185-8
スタア誕生 前編 後編(2005年2月2日) DVD avex:XB-AVBD-34261-4 XB-AVBD-34266-9
花嫁衣裳は誰が着る 前編 後編(2004年11月17日) DVD avex:AVBD34191-4 AVBD34195-8
難波金融伝ミナミの帝王No.15「トイチの身代金」(2004年9月24日) DVD/VHS Kss:KSXM24737
REAL STREET(2007年2月28日) DVD Sony Records:SRBL-1296

・企画カセット
おはよう/おやすみカセット(1984年3月21日)
いっしょにデートカセット(1986年12月5日)

■書籍
・単著
そっと夢見て あなたにマイハート(1982年9月20日、ワニブックス)ISBN 4-584-20048-3
いまが絶対恋愛期 恋する準備もう完了(1984年7月10日、ワニブックス)ISBN 4-584-20088-2
堀ちえみのあこがれママ日記 妊娠・出産・子育て(1992年3月22日、小学館)ISBN 4-09-347041-3
堀ちえみの子供大好き!愛いっぱい 3人の子育てママ日記(1994年12月1日、小学館)ISBN 4-09-347042-1
堀ちえみと3人の小さな山男(2000年9月10日、山と渓谷社)ISBN 4-635-33025-7
きょうの空模様(2007年9月14日、産経新聞出版)ISBN 978-4-86306-025-8
堀ちえみを、つくるもの(2007年10月26日、講談社)ISBN 978-4-06-214293-9
堀ちえみの子どもがよろこぶパパッ!と母ごはん(2010年4月22日、株式会社アスコム)ISBN 978-4776205944

・写真集
心の扉(1983年4月、ワニブックス)ISBN 978-4584200612
堀ちえみ写真集(近映文庫)(1986年10月、近代映画社)ISBN 978-4764813748

・連載
ファミリーウォーカー角川マーケティング 「堀ちえみのHappyLife」2009年4月号 -
Dream Navi四谷大塚出版「何気ないけど愛がいっぱい」2010年1月号 -
東京新聞 コラム「子育て日記」2008年4月15日 - 2010年3月30日 月1回火曜日掲載
月刊誌からだにいいこと 祥伝社 "堀ちえみ「お悩みバスター」" 2009年3月号 - 12月号

■出演
・テレビ番組
-レギュラー
ちちんぷいぷい 木曜(毎日放送)
大改造!!劇的ビフォーアフターSEASONII(ABC、2009年4月 - 2010年9月)
知りたがり!(フジテレビ、2010年4月1日 - )
おもいッきりDON!(日本テレビ、2009年4月1日 - 2010年3月24日)
週末の探検家~夢羅針盤~ 土曜(ABC、2008年4月5日 - 2010年3月27日)
今夜もあなたのパートナー (NHK教育、2000年12月18日 - 2003年2月18日)
おしゃれ工房 (NHK教育、2003年4月9日 - 2005年3月17日)
痛快!エブリデイ 金曜(関西テレビ、1993年10月 - 2008年6月27日)レギュラー出演は1995年頃から
知っとこ!(毎日放送)不定期でゲスト出演。
西川きよしのご縁です!(東海テレビ)不定期でゲスト出演。

-その他
クイズ!ヘキサゴンII(フジテレビ)2005年 - 2007年6月。準レギュラー。
堀ちえみ芸能生活25周年記念番組「堀ちえみ25周年!スターとグルメで大感謝祭」2008年1月2日(関西テレビ)
バラエティー生活笑百科(NHK総合)(上沼恵美子の代役)
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!絶対に笑ってはいけない空港24時(日本テレビ)2011年12月31日
他多数

・テレビドラマ
泣き虫家族(時期・詳細不詳、NHK 本人の自筆エッセイ「いまが絶対恋愛期」に初出演作と記述)
メチャン子・ミッキー(1982年4月14日 - 9月15日、TBS 堀ちえみデビューを期して制作) - 主演・花村みずき(ミッキー) 役
スチュワーデス物語(1983年10月18日 - 1984年3月27日、TBS、大映テレビ) - 主演・松本千秋 役
うちの子にかぎって… - Part1「第2話」(1984年8月24日、TBS)※特別出演
暴れ九庵 第8話「医者を治したおてんば娘」(1984年11月20日、関西テレビ、東宝) - おしの 役
スタア誕生(1985年4月10日 - 11月6日、フジテレビ、大映テレビ) - 主演・加賀(河田)順子 役
ピンクのラブソング(1986年1月、フジテレビ)
家族八景(1986年1月、フジテレビ、木曜ドラマストリート)
花嫁衣裳は誰が着る(1986年4月23日 - 10月15日、フジテレビ、大映テレビ) - 主演・雪村千代 役
水戸黄門 第16部 第25話「黄門様を叱った娘 -鶴岡-」(1986年10月13日、TBS / C.A.L) - おはな 役
喧嘩安兵衛 決闘高田ノ馬場(1989年7月、日本テレビ)
甘辛しゃん(1997年10月6日 - 1998年4月4日、NHK総合、連続テレビ小説) - 清水咲 役
余命半年 生前給付3000万円の夢(1998年11月、NHK総合)
難波金融伝 ミナミの帝王 第34作目「No.15 トイチの身代金」(2001年5月12日)製作:Softgarage(旧ケイエスエスエムイー)
てるてる家族(2003年9月29日 - 2004年3月27日、NHK総合) - 安西節子 役
ヤンキー君とメガネちゃん(2010年4月23日 - 6月、TBS) - 品川聖 役
妖怪人間ベム(2011年10月22日 - 12月、日本テレビ) - 夏目菜穂子 役

・以前の出演番組
ドリフ大爆笑(1985年 - 1987年、フジテレビ)
笑って許して!!(日本テレビ)
バスクリンファミリータイム 所ジョージのモノMONOウォーズ(日本テレビ)
志村けんの失礼しまぁーす!(1986年10月 - 1987年3月、日本テレビ)
パリンコ学園No.1 (1982年、TBS系)
NHK紅白歌合戦出場歴
年度/放送回 回 曲目 出演順 対戦相手
1984年(昭和59年)/第35回 初 東京Sugar Town 02/20 舘ひろし

・ラジオ
シャネルズ(→ラッツ&スター)・堀ちえみの月影のナポリタン(1982年10月 - 1983年3月、ニッポン放送)
堀ちえみ・どきどきダイアリー(1984年4月 - 1985年3月、ニッポン放送、提供パイオニア)
堀ちえみひとつぶの青春(1985年10月 - 1986年9月、FM東京、提供江崎グリコ)
MBSヤングタウン日曜日(1999年4月 - 2000年9月、MBSラジオ。笑福亭鶴瓶、西靖、笑福亭由瓶と共演)
上柳昌彦 ごごばん!(2010年10月12日 - 、ニッポン放送)毎週火曜日パートナー

・CM
大塚製薬「ジェルブレ」インフォマーシャル(2010年)毎日放送限定
レック株式会社 「台所用品・激落ちくん」(2009年)「ピタQ 吸着便座シート」(2010年)
武田薬品工業「ベンザブロック」(2008年)
EPSON「カラリオ」(2007年)
サントリー「なっちゃん」(2006年)
ブルボン「くだものいっぱいゼリー」(2006年)
花王「エッセンシャル キューティクル・ケア シャンプー」(1984・1985年)
江崎グリコ「セシルチョコレート」(1982年)「キャンレディー」(1982年)「花のバレンタイン」(1983年)「コメッコ」(1984年)「ジャイアントコーン」(1984年)「ザ・キャンディ・バー」(1985年)「シャリエ」(1985年)「アイスクリーム ハッピーカード」(1985年)
赤い羽根の共同募金(1983年)
アキレス「リバティーベル」(1982年)
映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!(2015年)

・映画
潮騒(1985年10月10日公開、制作:ホリプロ創立25周年記念作品 配給:東宝)
色即ぜねれいしょん(2009年8月公開・スタイルジャム)
聖家族~大和路(2010年5月公開)
映画 妖怪人間ベム(2012年12月15日公開・配給:東宝)- 夏目菜穂子 役
ナラタージュ(2017年10月7日公開・配給:東宝・アスミック・エース)

・劇場アニメ
映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!(2015年12月19日) - 千秋先輩 役

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』