【注目の人物】ブレイク候補の美女“2代目ポカリガール”箭内夢菜、露出増加で期待!変幻自在な魅力にハマる
“いま”見逃せない人物をモデルプレス編集部がピックアップして紹介していく<注目の人物>シリーズ。今回は、「2代目ポカリガール!!!」で、バンド・フラチナリズムの2ndフルアルバム『ハーフ&ハーフ2』(5月17日リリース)収録曲「帰っておいで」のミュージックビデオに出演する箭内夢菜(やない・ゆめな/16)をフィーチャーする。
ネクストブレイク候補として注目
2000年6月21日生まれ。身長164cm。福島県出身で、フリーペーパー「福島美少女図鑑」の表紙モデルをつとめ、同CMにも出演。「2016年ミスseventeen」ファイナリストに選ばれた経歴を持ち、最近では「CM NOW」NEXT GIRLコーナーや「UTB+ Vol.37」に掲載されるなど、ネクストブレイク候補として様々な雑誌での露出が増えている若手注目株だ。
フラチナリズムの「帰っておいで」は、不器用な父親から結婚する愛娘への気持ちをストレートに歌ったメッセージソングで、MVでは結婚式を控える娘役を演じている。
抜群の透明感と、爽やかなビジュアルもアンニュイな表情もハマる変幻自在の魅力を武器に、今後のブレイクに期待がかかる。
Q1.デビューのきっかけは?
スカウト。Q2.好きな食べ物/嫌いな食べ物
好きな食べ物はフルーツ、嫌いな食べ物は貝。Q3.好きな男性/女性のタイプ
家庭的な人。Q4.好きな言葉(座右の銘)
継続は力なり。Q5.これだけは他の人に負けない!
早寝。Q6.自分にキャッチコピーをつけるとしたら?その理由は?
「まちぽいガール」(※「まちぽい」は福島の方言で「まぶしい」)。元気が取り柄なので!Q7.スタイルキープのためにやっていること
毎日大麦若葉を飲むこととマッサージ。Q8.最近ハマっていることは?
編み物。Q9.最近した初体験
泣く演技。初めてのMV撮影で経験しました。Q10.今、一番会いたい人(憧れ・尊敬している人)
福士蒼汰さん、三吉彩花さん。Q11.今、最も情熱を注いでいること
ダイエット。Q12.今、悩んでいること
食事制限。ダイエット中なので…。Q13.最近泣いたこと
ドラマを観て感動しました。Q14.今の夢
「Seventeen」専属モデルになることです。Q15.夢を叶える秘訣
できる限りのことを精一杯やること。(modelpress編集部)
■箭内夢菜(やない・ゆめな)プロフィール
生年月日:2000年6月21日
出身地:福島
サイズ:T164 B:82 W:60 H:86 S24.5
あわせて読みたい
おすすめ特集
-
10月の「モデルプレス今月の動く表紙」は芳根京子&本田響矢
特集
-
各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表
特集
-
業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード
特集
-
モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」
特集
-
モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!
特集
-
SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」
特集
-
moxymill新メンバーオーディション「to the nex7」【PR】
特集
-
FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!【PR】
特集
-
TELASAではドラマ・バラエティなど幅広いジャンルの動画が全て見放題!【PR】
特集
-
チ・チャンウク×今田美桜W主演ドラマ「メリーベリーラブ」SPコンテンツ!【PR】
特集
-
日本テレビ日曜ドラマ『ハイド&シーク 0秒前の彼女』CHASEサイト
特集
-
山崎育三郎プロデュースボーイズグループオーディションOK!Diamonds PR
特集
おすすめ記事
SPECIAL NEWS
記事ランキング
RANKING
-
01
【ONE N’ ONLY・HAYATOインタビュー】「Yes! 東京」“ワビサビニキ”としての心境「こんなに反響をいただけるとは思っていなかったので」毎回のパフォーマンスでのこだわりとは
モデルプレス
-
02
赤楚衛二、榮倉奈々に迫るシーンは“こなれ感”封印 体脂肪率3%減で横顔に磨き【「あにいもうと」インタビュー】
モデルプレス
-
03
iLiFE!あいす、SNSでバズる“可愛さ”の裏側と覚悟「全人類に好かれるのは不可能」 アイドル最前線で見つけた“ブレない私”のつくり方<ロングインタビュー>
株式会社ブシロード
PR -
04
【「めおと日和」インタビュー後編】小関裕太、乃木坂46時代から知る生田絵梨花の“変わらない”魅力 2人が見た芳根京子&本田響矢の素顔「惚れ直した」「愛されている」
モデルプレス
-
05
EBiDAN・Lienel、M!LKに続くヒット狙う 近藤駿太&佐野勇斗のやり取り裏話も「もう引くに引けない状況です」【「愛のダバダ」インタビュー前編】
ユニバーサル ミュージック合同会社
PR