「きょうは会社休みます。」で綾瀬はるかのライバル役 古畑星夏の恋愛観に迫る
日本テレビ系『きょうは会社休みます。』(毎週水曜 後10:00)に出演中。女性ファッション誌「Seventeen」専属モデル・古畑星夏(ふるはたせいか/18)の恋愛観をQ&Aでお届け。
Q.古畑さん自身は年上か年下、どっちが好き?
古畑:年上の人。自分の知らないことも知っているから、自然と惹かれます。
Q.好きなタイプは?
古畑:身長が高くて、優しい人。あと最近いいなって思ったのは“もっさり男子”。
Q.“もっさり男子”の特徴は?
古畑:クラスの中にいたら、イケイケではなくて地味なグループにいて、服装はTシャツにジーパンとかすごくシンプル。あまり喋らないけど、2人きりになったらデレデレしてくるみたいな(笑)。
Q.公開中の映画「近キョリ恋愛」では先生に片思いするけど、現実で先生はあり?なし?
古畑:絶対になしです!先生となんて嫌だ!プライベートまでお説教されたくないです(笑)。
Q.もし好きな人ができたら、その人に合わせちゃう?
古畑:自分から積極的に変えたりはしないけど、言われたら変えるかな。……あっ、でもやっぱり言われたらムカつくから合わせない(笑)。
Q.逆に相手のファッションに口を出す?
古畑:「そのほうが似合うよ!」とかは言うかも。彼氏の服を見るために一緒に買い物とか行きたいです。
Q.どんなファッションの男性に好感を持つ?
古畑:ニットとか似合う人かな。先が尖っている靴を履いている人はなんとなく苦手です(笑)。
Q.キュンとする仕草は?
古畑:「寒い」って言いながら、袖を萌え袖にする瞬間。可愛いなって思います。
Q.理想のデートは?
古畑:ペアルックで耳をつけてディズニーランドに行きたい!はっちゃけたい!「できないよ」って言う人は嫌だ(笑)。年上で子供っぽい一面がある人がいいです。
Q.好きになったら自分から告白できる?
古畑:恥ずかしくて無理です。でも告白する直前までなら積極的にいけるかも。ご飯に誘ったりとか、遠回しに“最後は言ってね”アピールはグイグイします。(modelpress編集部)
■古畑星夏(ふるはた・せいか)プロフィール
生年月日:1996年7月8日
出身地:東京都
身長:164cm
趣味:DVD鑑賞・靴集め
特技・資格:メイク・書道
2009年、第13回ニコラモデルオーディションで1万4,076人の中からグランプリを獲得。同年10月号から専属モデルとなり、2013年8月からは雑誌「Seventeen」の専属モデルとして活動している。また今年4月に映画「1/11 じゅういちぶんのいち」でスクリーンデビューして以降、映画「青鬼」(7月公開)、映画「近キョリ恋愛」(10月11日公開)と立て続けに出演。現在、連続ドラマ「きょうは会社休みます。」(日本テレビ系)にも出演するなど、女優としても注目され始めている。ほかフジテレビ系「めざましテレビ」の“イマドキ”コーナーにレギュラー出演中。
あわせて読みたい
おすすめ特集
-
業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード
特集
-
4月のカバーモデルは41stシングルをリリースする乃木坂46
特集
-
「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査
特集
-
モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」
特集
-
FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!
特集
-
ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!
特集
-
モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!
特集
-
SM ENTERTAINMENT JAPANが手がける『GPP』の情報をお届け!
特集
-
SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」
特集
-
モデルプレスランキング!各エンタメにまつわる読者ランキング、読者アンケート実施中
特集
おすすめ記事
SPECIAL NEWS
記事ランキング
RANKING
-
01
SixTONES京本大我、役作りで6kg減量 桜田ひよりが目撃した“美しい演技”とは【「憧れの作家は人間じゃありませんでした」インタビュー前編】
モデルプレス
-
02
【SixTONES京本大我&桜田ひよりインタビュー後編】2人で“お笑いコンビ”結成?「トリッキーだから」互いへのリスペクト語る
モデルプレス
-
03
佐藤健「グラスハート」TENBLANK再結成の可能性に言及「しばらく負けない」伝説ファンミ語る【「モデルプレス ベストドラマアワード」プロデュース部門1位インタビュー】
モデルプレス
-
04
【KEY TO LIT岩崎大昇「正直不動産」インタビュー】「僕なんて」謙遜の裏にある本音 山下智久との再タッグで気づいた“歌が誰かに届く瞬間”
モデルプレス
-
05
指原莉乃、カラコン・アイドルプロデュースの軸は「正直でいること」 新生活の緊張を味方につけるマインド術も<インタビュー>
PIA株式会社
PR