内田嶺衣奈アナ“5つの法則”ヘアメイク・ファッション・会話術…【「フジテレビ×モデルプレス」女性アナウンサー連載】
2019.01.01 17:00
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「フジテレビ×モデルプレス」女性アナウンサー連載『女子アナの“素”っぴん』―――― Vol.27~28は2013年入社の内田嶺衣奈(うちだれいな・28)アナウンサー。
「才色兼備」と呼ばれる彼女たちも1人の女性。テレビ画面から離れたところでは、失敗して泣いていたり、悔しくて眠れなかったり、自分の居場所に悩んでいたり…。それでも気持ちを落ち着かせて、どうしたら視聴者に楽しんでもらえるのか、不快感を与えないのか、きちんと物事を伝えられるのか、そんなことを考えながら必死に努力をしている。本連載ではテレビには映らない女性アナの“素”(=等身大の姿)を2本のインタビューで見せていく。前編はこれまでのアナウンサー人生を振り返りながらターニングポイントに迫るもの、後編は彼女たちが大切にする「5つの法則」をメイク・ファッション・体調管理といったキーワードから問う。
――――お仕事について語った前編(Vol.27)に引き続き、後編(Vol.28)では私生活も含めた内田アナの“素”っぴんをお届けする。
内田アナ:清潔感とナチュラルさを大切にしています。メイク時間はそれほど長くないのですが、中でも時間をかけるのはスキンケアとベースです。時間があるときはまずホットタオルで1回毛穴を開いて浸透しやすくしてから、化粧水と美容液と保湿ジェルと保湿クリームでしっかり保湿をして少しマッサージをしてから下地を塗るようにしています。
― 朝からフルコースでお手入れしていてすごいですね。
内田アナ:最初の頃は本当に大雑把にやっていたんです。化粧水をパパっとつけて乳液を塗るだけでした。でも仲良しのメイクさんから「年齢を重ねていくと、やっぱりお肌が1番大事だから今からちゃんとやったほうが良いよ」とアドバイスを頂き、心を入れ替えました。とにかく潤いを大切にして乾燥しないように気を遣ったことで、適当にやっていたときよりも今のほうが安定している気がします。
― パーツメイクに関しても聞きたいのですが、プライベートメイクとの違いはありますか?
内田アナ:そんなに大きく変わらないんですけど、目元に少しだけ色味を入れたり、ラメを入れたりしています。
― まつげも長いですし、目がすごくパッチリしていますよね。マツエクですか?
内田アナ:ありがとうございます。自分のまつ毛ですが、しっかり生えているので「エクステ?」と聞かれることもあって、本当に親に感謝です(笑)。ただ、マスカラを塗るのは好きなので、そこは丁寧にやっています。色々と試して大事だと思ったのは、下地をちゃんと使うこと!マスカラ用下地を使うと、時間が経ってもカールが下がってこないですし、広がりもそのままキープされて、全然、持ちが違います。
― リップメイクはどうですか?
内田アナ:リップもすごく好きで、色々なカラーを気分によって変えていますね。最近はリップグロスで好きな色味を見つけたのでよく使っています。そのまま塗ると落ち着いたベージュピンクなのですが、少しだけパールが入ってるので口紅の上から塗ると色が落ち着くのに艶が出て。プライベートでもお仕事でも使える色味なのでお気に入りです。
― 最近気になるアイテムは何かありますか?
内田アナ:最近はメイクさんにおすすめのファンデーションを教わったので、それが気になっています。単純なので勧められたものは試してみたくなるタイプです。
内田アナ:はい。衣装は番組の雰囲気に合わせて決めるようにしています。報道番組の中のスポーツコーナーを担当するときは、季節感のある落ち着いた雰囲気ながら、少し色味やデザインで元気な感じを出しています。
― お気に入りのデザインやカラーはありますか?
内田アナ:Aラインのワンピースはシルエットが好きでよく選びます。
― 私服はどんな感じですか?
内田アナ:私服は黒白ベージュなどが多いです。モノトーンや、シルエットが綺麗なシンプルデザインが好きで、全体はシンプルだけど、なにか1箇所、色物を入れるコーディネートが好みです。
― デニムなどカジュアルな服装はあまりしませんか?
内田アナ:デニムもはきます!洋服がすごく好きで、本当にその時によってバラバラです。おしゃれを楽しむとき、あぁ女の子って楽しいな、と思いますね。
― デートや女子会など気合が入るシチュエーションでの“勝負服”を教えて下さい。
内田アナ:その時の1番のお気に入りを着ていきます。今は最近買った黒のセットアップが好きなので、着ていくかな?
― アクセサリーもシンプルな感じですね。
内田:アクセサリーも女性らしい雰囲気の華奢なデザインのものが好きです。
内田アナ:冬場は体を冷やさないようにするのと乾燥しないようにすることを意識しています。喉が乾燥すると風邪につながると思うので、加湿器をつけてマスクをして喉にタオルを巻いて寝ることもあります。
― 万全ですね。
内田アナ:なるべく風邪をひきたくないんです。初めてフィギュアスケートの中継を担当するはずだったシーズンにインフルエンザにかかってしまい、次のシーズンから加入することになったという苦い経験があるんです。体調管理で失敗したときの悔しさとショックと言ったら…。それ以来、「もう二度とこんな思いはしたくない!!」と思って、冬は風邪予防にすごく気を遣うようになりました。
― 寝るとき以外で気をつけていることはありますか?
内田アナ:持ち歩ける小さなサイズのうがい薬を常備して、よくうがいをするようにしています。あとは生姜が冷えに良いので、紅茶やお鍋など何にでも生姜を入れます。時間があったら、生の生姜をすりおろして入れますし、時間が無いときはチューブタイプの生姜をたっぷりと。はちみつを入れるのもおすすめです。生姜ミルクティーがすごく美味しいので、ぜひやってみてください!
― 気になります。
内田アナ:風邪まではいかないけど、疲れて体調を崩しそうなときには、お肉や野菜やビタミンをたくさん摂って調節します。外食が続いて「少しバランスが偏っている気がするな」と感じたら、野菜を中心に自炊もしますね。
― 外食が多いとスタイルキープするのも大変そうですが、どうやって気をつけていますか?
内田アナ:ダイエットは今、全くしていません。最近、本当に怠けてしまって(苦笑い)。ちょっと太ったと思ったらマグマヨガに駆け込んで内蔵を温めたり、マッサージに行ったりします。
― ジムとかは行かないですか?
内田アナ:ジムは昔、1度だけ入会しましたが、行かなすぎて3ヶ月でやめました。運動は続かないみたいで…。何かこんな私でも続くものはないかと模索中です…(笑)。
― お酒は飲むんですか?
内田アナ:ほとんど飲みません。もともとそんな強くないので、1杯2杯くらいです。
内田アナ:なるべく笑顔を心がけることと、その人について興味を持って、好きになってからお話します。インタビューでは事前の下調べもしますし、きっと興味を持っているかいないかは相手に伝わると思うので、好きな気持ちを持っていきますね。
― 人見知りはしないタイプですか?
内田アナ:あまりしないかもしれないですね。人と話したり、いろいろな話を聞くのはすごく好きです。
内田アナ:2つあって、1個はカフェオタク。カフェがすごく好きで、ふらっと行くんです。朝でも夜でも行きますし、新しいお店を開拓するのも大好き。私の生活に欠かせません(笑)。
― よく頼むのは何ですか?
内田アナ:カフェラテが大好きです。もう見るだけで、香りをかぐだけでテンションが上がります(笑)。豆を挽くまではしませんが、いつかそれくらいになりたいです。
― カフェのどういうところが好きですか?
内田アナ:ぼーっとできるところかな。誰かと行くのも好きなんですけど、1人で行って、ずっとスケジュール帳を見たり書き込んだりする時間が好きです。ホッと一息つけますし、疲れているときはそういう時間に心を充電してる気がします。
― もうひとつは何ですか?
内田アナ:焼き肉オタクです。焼き肉が大好きで、最近ついにどうしても食べたくて1人焼き肉に行きました。ドキドキしながら行きましたが、お肉を1枚ずつ頼めるお店があって、1人焼き肉も快適でした。
― 何のお肉が好きですか?
内田アナ:タンとカルビとハラミとレバーは、ほぼ必ず食べます。大好き!1番はカルビかなあ…でもタン塩も…。
― 本当に好きなんですね。
内田アナ:はい(笑)。どんなに疲れていても美味しいものを食べたら幸せだなって思いますし、誰かと一緒に食べに行って「美味しいね」と美味しさを共有する時間がたまらなく幸せです!
内田アナ:小澤アナとは仲良しでよく食事に行きます。本当に純粋でまっすぐで、笑顔がキラキラしていて、一緒にいるだけで癒され元気をもらえる存在です。後輩ですが、たくさん助けてもらっています。ただ天然なところがあるので時々少しだけ心配になります(笑)。
■内田嶺衣奈(うちだ・れいな)プロフィール
生年月日:1990年1月6日 /出身地:東京都/出身大学:上智大学/血液型:A型/入社年:2013年
<担当番組>
FNN プライムニュース イブニング(土・日)
CS プロ野球ニュース
フィギュアスケート中継
■「フジテレビ女性アナウンサーカレンダー2019-OUR SEASONS-」
昨年に続き、新美有加アナを中心としたフジテレビアナウンサー室が完全プロデュースし、各月の季節感を色濃く反映しながら日常生活の一場面を切り取った写真は、普段テレビには映らないアナウンサーの素顔が盛りだくさん。
入社8年目の竹内友佳と三田友梨佳アナウンサーを筆頭に、後輩アナウンサー全員が参加し、総勢17人が登場。フジテレビアナウンサーをより身近に感じられる内容になった。
仕様:A3変型判(縦425mm×横300mm)/縦型・壁掛けタイプ/オールカラー13ページ
販売場所:全国書店、「フジテレビショップ」ほかで10月1日より販売中。
――――お仕事について語った前編(Vol.27)に引き続き、後編(Vol.28)では私生活も含めた内田アナの“素”っぴんをお届けする。
<1>内田アナ“ヘアメイク”
― メイクのこだわりから教えて下さい。内田アナ:清潔感とナチュラルさを大切にしています。メイク時間はそれほど長くないのですが、中でも時間をかけるのはスキンケアとベースです。時間があるときはまずホットタオルで1回毛穴を開いて浸透しやすくしてから、化粧水と美容液と保湿ジェルと保湿クリームでしっかり保湿をして少しマッサージをしてから下地を塗るようにしています。
― 朝からフルコースでお手入れしていてすごいですね。
内田アナ:最初の頃は本当に大雑把にやっていたんです。化粧水をパパっとつけて乳液を塗るだけでした。でも仲良しのメイクさんから「年齢を重ねていくと、やっぱりお肌が1番大事だから今からちゃんとやったほうが良いよ」とアドバイスを頂き、心を入れ替えました。とにかく潤いを大切にして乾燥しないように気を遣ったことで、適当にやっていたときよりも今のほうが安定している気がします。
― パーツメイクに関しても聞きたいのですが、プライベートメイクとの違いはありますか?
内田アナ:そんなに大きく変わらないんですけど、目元に少しだけ色味を入れたり、ラメを入れたりしています。
― まつげも長いですし、目がすごくパッチリしていますよね。マツエクですか?
内田アナ:ありがとうございます。自分のまつ毛ですが、しっかり生えているので「エクステ?」と聞かれることもあって、本当に親に感謝です(笑)。ただ、マスカラを塗るのは好きなので、そこは丁寧にやっています。色々と試して大事だと思ったのは、下地をちゃんと使うこと!マスカラ用下地を使うと、時間が経ってもカールが下がってこないですし、広がりもそのままキープされて、全然、持ちが違います。
― リップメイクはどうですか?
内田アナ:リップもすごく好きで、色々なカラーを気分によって変えていますね。最近はリップグロスで好きな色味を見つけたのでよく使っています。そのまま塗ると落ち着いたベージュピンクなのですが、少しだけパールが入ってるので口紅の上から塗ると色が落ち着くのに艶が出て。プライベートでもお仕事でも使える色味なのでお気に入りです。
― 最近気になるアイテムは何かありますか?
内田アナ:最近はメイクさんにおすすめのファンデーションを教わったので、それが気になっています。単純なので勧められたものは試してみたくなるタイプです。
<2>内田アナ“ファッション”
― 今日は衣装ですか?内田アナ:はい。衣装は番組の雰囲気に合わせて決めるようにしています。報道番組の中のスポーツコーナーを担当するときは、季節感のある落ち着いた雰囲気ながら、少し色味やデザインで元気な感じを出しています。
― お気に入りのデザインやカラーはありますか?
内田アナ:Aラインのワンピースはシルエットが好きでよく選びます。
― 私服はどんな感じですか?
内田アナ:私服は黒白ベージュなどが多いです。モノトーンや、シルエットが綺麗なシンプルデザインが好きで、全体はシンプルだけど、なにか1箇所、色物を入れるコーディネートが好みです。
― デニムなどカジュアルな服装はあまりしませんか?
内田アナ:デニムもはきます!洋服がすごく好きで、本当にその時によってバラバラです。おしゃれを楽しむとき、あぁ女の子って楽しいな、と思いますね。
― デートや女子会など気合が入るシチュエーションでの“勝負服”を教えて下さい。
内田アナ:その時の1番のお気に入りを着ていきます。今は最近買った黒のセットアップが好きなので、着ていくかな?
― アクセサリーもシンプルな感じですね。
内田:アクセサリーも女性らしい雰囲気の華奢なデザインのものが好きです。
<3>内田アナ“体調管理”
― 運動はあまりされないという内田さんですが、体調管理法を教えて下さい。内田アナ:冬場は体を冷やさないようにするのと乾燥しないようにすることを意識しています。喉が乾燥すると風邪につながると思うので、加湿器をつけてマスクをして喉にタオルを巻いて寝ることもあります。
― 万全ですね。
内田アナ:なるべく風邪をひきたくないんです。初めてフィギュアスケートの中継を担当するはずだったシーズンにインフルエンザにかかってしまい、次のシーズンから加入することになったという苦い経験があるんです。体調管理で失敗したときの悔しさとショックと言ったら…。それ以来、「もう二度とこんな思いはしたくない!!」と思って、冬は風邪予防にすごく気を遣うようになりました。
― 寝るとき以外で気をつけていることはありますか?
内田アナ:持ち歩ける小さなサイズのうがい薬を常備して、よくうがいをするようにしています。あとは生姜が冷えに良いので、紅茶やお鍋など何にでも生姜を入れます。時間があったら、生の生姜をすりおろして入れますし、時間が無いときはチューブタイプの生姜をたっぷりと。はちみつを入れるのもおすすめです。生姜ミルクティーがすごく美味しいので、ぜひやってみてください!
― 気になります。
内田アナ:風邪まではいかないけど、疲れて体調を崩しそうなときには、お肉や野菜やビタミンをたくさん摂って調節します。外食が続いて「少しバランスが偏っている気がするな」と感じたら、野菜を中心に自炊もしますね。
― 外食が多いとスタイルキープするのも大変そうですが、どうやって気をつけていますか?
内田アナ:ダイエットは今、全くしていません。最近、本当に怠けてしまって(苦笑い)。ちょっと太ったと思ったらマグマヨガに駆け込んで内蔵を温めたり、マッサージに行ったりします。
― ジムとかは行かないですか?
内田アナ:ジムは昔、1度だけ入会しましたが、行かなすぎて3ヶ月でやめました。運動は続かないみたいで…。何かこんな私でも続くものはないかと模索中です…(笑)。
― お酒は飲むんですか?
内田アナ:ほとんど飲みません。もともとそんな強くないので、1杯2杯くらいです。
<4>内田アナ“会話術”
― 人と話すときはどのようなことを大切にしていますか?内田アナ:なるべく笑顔を心がけることと、その人について興味を持って、好きになってからお話します。インタビューでは事前の下調べもしますし、きっと興味を持っているかいないかは相手に伝わると思うので、好きな気持ちを持っていきますね。
― 人見知りはしないタイプですか?
内田アナ:あまりしないかもしれないですね。人と話したり、いろいろな話を聞くのはすごく好きです。
<5>内田アナ“○○オタク”
― では最後に内田さんはズバリ、何オタクですか?内田アナ:2つあって、1個はカフェオタク。カフェがすごく好きで、ふらっと行くんです。朝でも夜でも行きますし、新しいお店を開拓するのも大好き。私の生活に欠かせません(笑)。
― よく頼むのは何ですか?
内田アナ:カフェラテが大好きです。もう見るだけで、香りをかぐだけでテンションが上がります(笑)。豆を挽くまではしませんが、いつかそれくらいになりたいです。
― カフェのどういうところが好きですか?
内田アナ:ぼーっとできるところかな。誰かと行くのも好きなんですけど、1人で行って、ずっとスケジュール帳を見たり書き込んだりする時間が好きです。ホッと一息つけますし、疲れているときはそういう時間に心を充電してる気がします。
― もうひとつは何ですか?
内田アナ:焼き肉オタクです。焼き肉が大好きで、最近ついにどうしても食べたくて1人焼き肉に行きました。ドキドキしながら行きましたが、お肉を1枚ずつ頼めるお店があって、1人焼き肉も快適でした。
― 何のお肉が好きですか?
内田アナ:タンとカルビとハラミとレバーは、ほぼ必ず食べます。大好き!1番はカルビかなあ…でもタン塩も…。
― 本当に好きなんですね。
内田アナ:はい(笑)。どんなに疲れていても美味しいものを食べたら幸せだなって思いますし、誰かと一緒に食べに行って「美味しいね」と美味しさを共有する時間がたまらなく幸せです!
内田アナが明かす小澤アナの“素”っぴん
― 内田さんから連載のバトンを引き継ぐ16人目のアナウンサーは、2015年入社の小澤陽子(おざわようこ・27)アナです。内田アナ:小澤アナとは仲良しでよく食事に行きます。本当に純粋でまっすぐで、笑顔がキラキラしていて、一緒にいるだけで癒され元気をもらえる存在です。後輩ですが、たくさん助けてもらっています。ただ天然なところがあるので時々少しだけ心配になります(笑)。
■内田嶺衣奈(うちだ・れいな)プロフィール
生年月日:1990年1月6日 /出身地:東京都/出身大学:上智大学/血液型:A型/入社年:2013年
<担当番組>
FNN プライムニュース イブニング(土・日)
CS プロ野球ニュース
フィギュアスケート中継
フジテレビ×モデルプレスの女子アナ連載「女子アナの“素”っぴん」
— モデルプレス (@modelpress) 2018年12月16日
今回は #内田嶺衣奈アナ です🎤✨
テレビには映らない、内田アナの素顔とは…?
▼インタビュー&写真https://t.co/M6Y1i6u7dK#女子アナの素っぴん pic.twitter.com/iJV8gAue6k
昨年に続き、新美有加アナを中心としたフジテレビアナウンサー室が完全プロデュースし、各月の季節感を色濃く反映しながら日常生活の一場面を切り取った写真は、普段テレビには映らないアナウンサーの素顔が盛りだくさん。
入社8年目の竹内友佳と三田友梨佳アナウンサーを筆頭に、後輩アナウンサー全員が参加し、総勢17人が登場。フジテレビアナウンサーをより身近に感じられる内容になった。
仕様:A3変型判(縦425mm×横300mm)/縦型・壁掛けタイプ/オールカラー13ページ
販売場所:全国書店、「フジテレビショップ」ほかで10月1日より販売中。
【Not Sponsored 記事】
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