若槻千夏、「ダブルシー」から約3700万円を被災地へ寄付
2011.04.05 10:25
タレントの若槻千夏が4日、自身のプロデュースするアパレルブランド「WC(ダブルシー)」のオンラインショップにて発売したチャリティーTシャツによる義援金の総額を報告した。
若槻千夏はオフィシャルブログにて、18日から31日まで販売したチャリティーTシャツの販売収益を2739万2867円と報告。収益金は全額日本赤十字社を通じ、東日本大震災被災地への義援金として寄付したという。
また、同日のブログではチャリティーTシャツで集まった義援金とは別に「WC」から1000万円を寄付したことを発表。さらに今後、「WC」の年間収益の1%を社会貢献活動に充てていくことも明らかにした。
若槻千夏は「被災地の方々におかれましては一日も早い復旧がなされます事をお祈りいたします」と想いをつづり、「これからも私に出来る事ダブルシーに出来る事精一杯頑張ります」と決意を新たにしている。(モデルプレス)
また、同日のブログではチャリティーTシャツで集まった義援金とは別に「WC」から1000万円を寄付したことを発表。さらに今後、「WC」の年間収益の1%を社会貢献活動に充てていくことも明らかにした。
若槻千夏は「被災地の方々におかれましては一日も早い復旧がなされます事をお祈りいたします」と想いをつづり、「これからも私に出来る事ダブルシーに出来る事精一杯頑張ります」と決意を新たにしている。(モデルプレス)
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