【テクニケーション・西田拳氏】IT業界の不合理を排除し、新しい実力主義を―“陰キャ”脱却・起業に至った背景に迫る「客観的に見れば詰んでいた」<REAL VALUE×モデルプレス連動>
2025.03.28 19:00
堀江貴文・溝口勇児・三崎優太による経営エンターテイメント番組「REAL VALUE」と「モデルプレス」の共同インタビュー企画。今回は株式会社テクニケーションの代表取締役・西田拳氏(34)に、生い立ちやこれまでの経緯、成功を掴むまでのエピソード、ビジネスで大切なことを聞いた。
「REAL VALUE」は堀江貴文・溝口勇児・三崎優太の3人と各業界のスペシャリストが、本物の起業家を見極め、悩めるすべてのビジネスパーソンに“本当の価値と、本質的な学び”を説いていく番組(※堀江・三崎公式YouTubeで配信中)。
テクニケーションは「あたらしい実力主義を、みんなに。」をミッションに掲げ、システムエンジニアリングサービス(SES)を展開。西田氏は、従来のSES企業の課題であった待遇やキャリアを無視した案件配属を改善するため、「単価連動制」「案件選択制」「チーム参画制」を導入。エンジニアの"頑張りがあたりまえに報われる”会社を目指す。
僕のターニングポイントは中学校で、根暗な僕は秒でクラスのヤンキーに目を付けられてしまいました。ここでは書ききれないレベルのハードないじめに遭い、物理・精神の両軸で攻めてくるので本当にきつかったです。
救世主だったのはパソコン。電脳世界に没頭し、自分でホームページを作成して掲示板で匿名の人たちと交流するなど、学校以外での人との繋がりが心の拠り所でした。高校に上がった後もコンビニバイトをクビになったり、モラトリアムで通った大学でも専攻領域の資格試験に落ちるなど、成功体験を得られぬまま卒業間近に。消去法で取った選択肢が「自分を雇ってくれる会社は存在しないだろうから起業しよう」でした。
最初は生まれ故郷である滋賀の琵琶湖に落ちている流木を拾ってヤフオクで売り、生きていくつもりでした。根拠のない自信があったものの、評価するのは世間様。結果的に数千円にしかならず、即危機的状況に陥りました。打開策として思いついたのが個人宅を訪ねて不用品を回収し、ヤフオクで売るというもの。その後、ポスティングや不動産屋との提携など、あれこれ試行錯誤をする期間が4年続きます。そして「自分の能力ではこれ以上売上・利益を増やすことは困難」と気付くわけです。
学生時代と比較すれば少しばかりの成功体験を積むことができ、1mmだけ自己肯定感が高まった僕は会社を休眠させ、就職しようと思い立ちました。ハローワークへ行き、無在庫のビジネスモデルかつ給料が高い順で検索してヒットした会社に応募。処世術が身に付いたのか、内定を頂くことができました。
そして在籍期間1年2ヶ月の中で営業・人事・総務と幅広い業務経験を積むことができ、自身のこれまでの人生を振り返って「自分だったらこういう会社で働きたい」というエッセンスを詰め込んだテクニケーションを創業。現在に至ります。
弊社では単価給与連動制、案件選択制、チーム制という独自の制度を導入することで、従来型のSES企業が抱えているネガを払拭。従業員のエンゲージメントを高めることで、結果的にクライアントワークの質を高め、顧客満足度の向上を図っています。
また、経験豊富な技術者と若手を同じ案件に配属することで、業務を通じた育成を行っている点も技術者のスキルの底上げに寄与し、高単価な案件受注に繋がっています。
受験戦争に勝ち抜き大手に就職したエリートや起業家と比較したとき、どうしようもない人間である僕が勝るときもある。ある面ではですが。そんな下剋上を会社の仕組みでもって実現し、多くの人にこの業界における実力主義の恩恵を受けて欲しい。そんな思いですかね。
(※)「REAL VALUE CLUB」は、堀江貴文・溝口勇児・三崎優太の3人に認められる他、限られた人だけが入会できるもの。あらゆる領域のトップ経営者が集い、本質的な学びを得られる経営者コミュニティ。
それでもなんとかこれまでやってこれたのは「見返してやりたい」という一点に尽きます。特定の誰かに対するものではなく世の中そのものであったり、これまで出会った人に対して認めてもらうことにより、自分自身の存在を肯定してもらいたかったのだと思います。僕はフロンティアスピリットを持った起業家ではなく、消去法で起業した人間であり、他人と比較して能力が秀でているとは思いません。
学業も何のために学ぶのかを腹落ちしていなかったのでロクに取り組んでおらず、学もないので客観的に見れば詰んでいる人だと思います。
しかし、コンプレックスを燃料にして絶やさず燃やし続けることができれば、何かしらの成功体験を得られるかもしれない。せっかくならそんな人生の方が良くないですか?世の中には努力した分、ちゃんと返ってくる世界もあるんだってことを、会社を通じて広めていければなんて思っています。
僕はというと学生時代に格闘ゲームにハマっていて、ほぼ毎日ゲーセンに行ってました。その後、当時は存在しなかったプロゲーマーが台頭し、今となっては「もっと本気で取り組んでいればなぁ…」なんて思うこともあります。では、格闘ゲームをプレイしていた時間は無駄だったかというと、実は意外と今の仕事でも活きています。「このパターンの時はAとBの選択肢があって、それぞれのリスク・リターンはこんな感じかな」みたいな発想がすぐに出てくるんです。
どんな夢や目標であっても、突き詰めれば別の領域でも活かすことができます。最終的に自分がどうなるかは誰にも分りませんし保証もできないですけれども、夢を実現する過程は必ず財産になりますので安心してくださいな。
敢えて自分の待遇を悪くしたり、ワークライフバランスを崩したい人はいないので、結果としてみんな「自分のために」モチベーション高く業務に取り組んでいます。逆張りチックな発想ですが、僕は天邪鬼な人間なので「腹落ちせず仕事をやらされている」状況が耐えられず、社員に対してもそういった思いをしてほしくないというのが大前提にあります。
また、社内での部署移動も可能ですので、キャリアプランに応じてフレキシブルに調整することができます。例えば技術者が人事部に異動したり、人事部から営業部に異動するといったイメージです。会社規模はそれなりに大きくなりましたが、社風は社員数2桁台の頃と変わらずフラットです。
だんだんと会社組織として強くなっていく過程を一緒に楽しめる方と仕事できたらうれしいなと僕個人的には思っています。
3人に認められる他、限られた人だけが入会できる「REAL VALUE CLUB」は、あらゆる領域のトップ経営者が集い、本質的な学びを得られる経営者コミュニティ。堀江・溝口・三崎を筆頭に各領域のトップ経営者とリアルで繋がれる他、コンテンツ動画を月2~4回配信(アーカイブが見放題)、ファウンダー&マネジメントチーム及び事務局からビジネスアイデアの提供など、経営をアップデートするためのノウハウを提供していく。(modelpress編集部)
テクニケーションは「あたらしい実力主義を、みんなに。」をミッションに掲げ、システムエンジニアリングサービス(SES)を展開。西田氏は、従来のSES企業の課題であった待遇やキャリアを無視した案件配属を改善するため、「単価連動制」「案件選択制」「チーム参画制」を導入。エンジニアの"頑張りがあたりまえに報われる”会社を目指す。
これまでの生い立ちから現在にいたるまで
【西田氏】滋賀生まれ(最近母に言われて知りました)の浦安育ち、物心がついた時には父がDV、薬物、ギャンブル狂いのアウトローであることを知り、気付けば蒸発していました。専業主婦だった母も変わり者で、親戚から問題視されるほど自由奔放に生きてきたタイプでしたが、母子家庭になったことで、僕と妹を養うために新聞屋の営業マンに。昼夜兼行で働き、一般家庭と比較すると家族が共にする時間は少なかったと思います。僕のターニングポイントは中学校で、根暗な僕は秒でクラスのヤンキーに目を付けられてしまいました。ここでは書ききれないレベルのハードないじめに遭い、物理・精神の両軸で攻めてくるので本当にきつかったです。
救世主だったのはパソコン。電脳世界に没頭し、自分でホームページを作成して掲示板で匿名の人たちと交流するなど、学校以外での人との繋がりが心の拠り所でした。高校に上がった後もコンビニバイトをクビになったり、モラトリアムで通った大学でも専攻領域の資格試験に落ちるなど、成功体験を得られぬまま卒業間近に。消去法で取った選択肢が「自分を雇ってくれる会社は存在しないだろうから起業しよう」でした。
最初は生まれ故郷である滋賀の琵琶湖に落ちている流木を拾ってヤフオクで売り、生きていくつもりでした。根拠のない自信があったものの、評価するのは世間様。結果的に数千円にしかならず、即危機的状況に陥りました。打開策として思いついたのが個人宅を訪ねて不用品を回収し、ヤフオクで売るというもの。その後、ポスティングや不動産屋との提携など、あれこれ試行錯誤をする期間が4年続きます。そして「自分の能力ではこれ以上売上・利益を増やすことは困難」と気付くわけです。
学生時代と比較すれば少しばかりの成功体験を積むことができ、1mmだけ自己肯定感が高まった僕は会社を休眠させ、就職しようと思い立ちました。ハローワークへ行き、無在庫のビジネスモデルかつ給料が高い順で検索してヒットした会社に応募。処世術が身に付いたのか、内定を頂くことができました。
そして在籍期間1年2ヶ月の中で営業・人事・総務と幅広い業務経験を積むことができ、自身のこれまでの人生を振り返って「自分だったらこういう会社で働きたい」というエッセンスを詰め込んだテクニケーションを創業。現在に至ります。
事業内容について
【西田氏】事業内容はシステムインテグレーションが主となり、IT技術でもって顧客の課題を解決するというものです。通称SES(システムエンジニアリングサービス)と呼び、ビジネスモデルとしては数十年前から存在しています。しかし、多くのSES企業は「待遇が悪い、技術者のキャリアを無視した案件配属」といった課題がありました。弊社では単価給与連動制、案件選択制、チーム制という独自の制度を導入することで、従来型のSES企業が抱えているネガを払拭。従業員のエンゲージメントを高めることで、結果的にクライアントワークの質を高め、顧客満足度の向上を図っています。
会社成長の要因
【西田氏】実力と紐づかない評価制度や、個々のキャリアを無視した業務の割り振りは社員に対して不安を与えてしまうと思っています。僕自身も前職で「いずれ月給50万円稼ぎたいのですが、どうすれば良いでしょうか?」と質問したところ、曖昧な返答をされてしまった体験があります。会社員でありながらも、自分の将来は会社ではなく個人がコントロールできる環境を整えた結果、優秀な技術者が集まり、それが会社の成長に直結しています。また、経験豊富な技術者と若手を同じ案件に配属することで、業務を通じた育成を行っている点も技術者のスキルの底上げに寄与し、高単価な案件受注に繋がっています。
仕事で心がけていること
【西田氏】信用を重きを置いて、意思決定することです。目先のロスが発生する場合においても、信用残高が高まる選択肢を取った方が中長期的にはプラスになることが多いです。周りを見ていてもそう感じますし、ビジネス書「7つの習慣」で有名なスティーブン・R・コヴィー氏の言葉にもあるので、仕事に限らずこの世の真理だと確信しています(前職で一番最初に紹介された本なので記憶に残ってます)。頑張る原動力になっているもの
【西田氏】劣等感から来るアナキズムだと思っています。うだつが上がらない時期は社会や環境のせいにしてみたりしましたが、仕事をやり切る覚悟を決めてからはこの世の中はフェアなのだと気付きました。受験戦争に勝ち抜き大手に就職したエリートや起業家と比較したとき、どうしようもない人間である僕が勝るときもある。ある面ではですが。そんな下剋上を会社の仕組みでもって実現し、多くの人にこの業界における実力主義の恩恵を受けて欲しい。そんな思いですかね。
「REAL VALUE CLUB」(※)に参加を決めた理由
【西田氏】経営者である僕自身が成長し、テクニケーションをリーディングカンパニーにするためです。会社は社長の器より大きくならない為、本物が集まるコミュニティに身を置きたい。そう思った次第です。(※)「REAL VALUE CLUB」は、堀江貴文・溝口勇児・三崎優太の3人に認められる他、限られた人だけが入会できるもの。あらゆる領域のトップ経営者が集い、本質的な学びを得られる経営者コミュニティ。
人生で怒りや悲しみを乗り越えたエピソード
【西田氏】学生時代にいじめられ、陰キャになってネットの世界にのめり込み、自己肯定感がマイナスに振り切れた結果、就活もせず。経済的に困窮して水道ガス電気を止められたこともあり、僕の人生の大半は、将来に対する不安で苛々した日々でした。それでもなんとかこれまでやってこれたのは「見返してやりたい」という一点に尽きます。特定の誰かに対するものではなく世の中そのものであったり、これまで出会った人に対して認めてもらうことにより、自分自身の存在を肯定してもらいたかったのだと思います。僕はフロンティアスピリットを持った起業家ではなく、消去法で起業した人間であり、他人と比較して能力が秀でているとは思いません。
学業も何のために学ぶのかを腹落ちしていなかったのでロクに取り組んでおらず、学もないので客観的に見れば詰んでいる人だと思います。
しかし、コンプレックスを燃料にして絶やさず燃やし続けることができれば、何かしらの成功体験を得られるかもしれない。せっかくならそんな人生の方が良くないですか?世の中には努力した分、ちゃんと返ってくる世界もあるんだってことを、会社を通じて広めていければなんて思っています。
テクニケーション・西田拳氏の「夢を叶える秘訣」
【西田氏】僕の妹は小学生の頃からずっとイラストを描いていました。まずは自分の心配をしろという話ではあるのですが、「将来大丈夫なのかなぁ」なんておぼろげに思っていました。現在はイラストレーターとしてかれこれ10年以上活躍し、生計を立てています。下世話な話、直近の収入を聞いたときに「そんなに稼いでたのか!」とびっくりするレベルでした(笑)。僕はというと学生時代に格闘ゲームにハマっていて、ほぼ毎日ゲーセンに行ってました。その後、当時は存在しなかったプロゲーマーが台頭し、今となっては「もっと本気で取り組んでいればなぁ…」なんて思うこともあります。では、格闘ゲームをプレイしていた時間は無駄だったかというと、実は意外と今の仕事でも活きています。「このパターンの時はAとBの選択肢があって、それぞれのリスク・リターンはこんな感じかな」みたいな発想がすぐに出てくるんです。
どんな夢や目標であっても、突き詰めれば別の領域でも活かすことができます。最終的に自分がどうなるかは誰にも分りませんし保証もできないですけれども、夢を実現する過程は必ず財産になりますので安心してくださいな。
求める人材像
【西田氏】自分が果たしたい目的が明確になっている人は、活躍しやすい会社だと思っています。年功序列ではなく、何ができたら待遇がどうなるという明確な定量評価制度を導入しているため「年収x万円を目指したい」みたいなパターンが一番わかりやすいです。企業の掲げるMVV(ミッション・ビジョン・バリュー)でもって統率を図る企業が多い中、弊社は「やりたい人はやればいい」というスタンスであり、強要しない代わりに頑張ったら頑張った分、自分に対してリターンが返ってくる仕組みになっています。敢えて自分の待遇を悪くしたり、ワークライフバランスを崩したい人はいないので、結果としてみんな「自分のために」モチベーション高く業務に取り組んでいます。逆張りチックな発想ですが、僕は天邪鬼な人間なので「腹落ちせず仕事をやらされている」状況が耐えられず、社員に対してもそういった思いをしてほしくないというのが大前提にあります。
また、社内での部署移動も可能ですので、キャリアプランに応じてフレキシブルに調整することができます。例えば技術者が人事部に異動したり、人事部から営業部に異動するといったイメージです。会社規模はそれなりに大きくなりましたが、社風は社員数2桁台の頃と変わらずフラットです。
だんだんと会社組織として強くなっていく過程を一緒に楽しめる方と仕事できたらうれしいなと僕個人的には思っています。
株式会社テクニケーションについて
システムエンジニアリングサービスを展開する「株式会社テクニケーション」。「あたらしい実力主義を、みんなに。」というミッションのもと、単価と給与が連動する「単価連動制」、ITエンジニアが希望の業務に携われる「案件選択制」、社員複数名で一案件に携わる「チーム参画制」を取り入れ、6期目で社員数358名と急成長中(2025年3月時点)。「REAL VALUE」とは
「REAL VALUE」はビジネスの第一線で活躍し続ける堀江貴文・溝口勇児・三崎優太が認める各領域のトップ経営者だけを厳選して始動した経営エンターテイメント番組。堀江・三崎の公式YouTubeにて配信中。3人に認められる他、限られた人だけが入会できる「REAL VALUE CLUB」は、あらゆる領域のトップ経営者が集い、本質的な学びを得られる経営者コミュニティ。堀江・溝口・三崎を筆頭に各領域のトップ経営者とリアルで繋がれる他、コンテンツ動画を月2~4回配信(アーカイブが見放題)、ファウンダー&マネジメントチーム及び事務局からビジネスアイデアの提供など、経営をアップデートするためのノウハウを提供していく。(modelpress編集部)
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