菅澤孝平氏(提供画像)

【シンゲキ・菅澤孝平氏】“偏差値32から人生大逆転”の教育メソッドとは?19歳で起業「鬼管理専門塾」が累計生徒数2,000名超に<REAL VALUE×モデルプレス連動>

2025.04.02 19:00

堀江貴文・溝口勇児・三崎優太による経営エンターテイメント番組「REAL VALUE」と「モデルプレス」の共同インタビュー企画。今回はシンゲキ株式会社代表取締役社長・菅澤孝平氏に、生い立ちやこれまでの経緯、成功を掴むまでのエピソード、ビジネスで大切なことを聞いた。

「REAL VALUE」は堀江貴文・溝口勇児・三崎優太の3人と各業界のスペシャリストが、本物の起業家を見極め、悩めるすべてのビジネスパーソンに“本当の価値と、本質的な学び”を説いていく番組(※堀江・三崎公式YouTubeで配信中)。

受験生の行動を変えるための「鬼管理専門塾」を運営するシンゲキ。偏差値32から明治大学に合格した菅澤氏が、自身の経験を元に19歳で起業。「情報提供」ではなく「行動変容」に価値を置く独自の教育メソッドは従来の塾とは一線を画す。生徒数は累計2,000名超を達成し、創業5年で売上を20倍に拡大させた。

これまでの生い立ちから現在にいたるまで

(提供画像)
(提供画像)
【菅澤氏】私は千葉県鎌ケ谷市の出身です(ZOZO創業者の前澤友作さんと同郷です)。(父の)父方はトマトソース工場を、(父の)母方は飲食店や宴会場を経営していました。祖父母、そして両親もまた、地元で有名なスーパーを経営。しかし、私が幼い頃、そのスーパーは閉業を余儀なくされました。ドラッグストアやコンビニ、大手スーパーが次々と進出し、競争が激化したのです。市場の波には抗えず、父も未経験の業界へ転職せざるを得ない状況となりました。その苦労は幼いながらにも鮮明に覚えています。

 どれほど努力を重ねても、市場の変化によって淘汰されることがある。経営とは「自分の力だけではどうにもならない変数が常に存在するもの」――その現実を、私は幼い頃に身をもって知りました。

 私の幼少期を一言で表すなら、「空気が読めない子ども」でした。思ったことはそのまま口にし、思い通りにいかなければすぐに拗ねる。明るく元気なキャラならまだしも、残念ながら私は根っからの陰キャ。かなり痛々しい存在だったと思います。当然、そんな性格が周囲とうまく馴染むわけもなく、いじめに遭うこともありました。経営者の家系特有の“個の強さ”に、少々性格の悪さを加えたようなものだったのかもしれません。高校生になる頃には多少は丸くなりましたが、それまでの道のりはなかなか厳しいものでしたね(笑)。

 そんなこんなで地元の小・中学校を経て、千葉県の麗澤高校へ進学しました。高校時代は勉強に対する苦手意識が強く、偏差値は32程度と低迷。部活動や漫画・ゲームに夢中で、机に向かっても30分すら集中できない日々でした。しかし、「このままではダメだ」と思い、何とか現状を変えようと試行錯誤を繰り返していました。そんな中、受験期に出会ったのが、高校の教師陣の“鬼管理”とも言える徹底した伴走。彼らの支えがあったからこそ、偏差値の低迷を乗り越え、最終的に明治大学に合格。この経験は、後に私が起業を決意する大きなきっかけとなりました。

 大学進学後、突然のコロナ禍により大学の授業は停止。さらに、所属していた会社のインターンも解雇され、一気に大量の時間が生まれました。

 「どうせ時間があるなら、事業を起こしてみよう」——そう決意し、2020年4月に個人事業主としてビジネスをスタート。しかし、資金もビジネス経験もほぼゼロ。まずは13万円のパソコンを分割払いで購入するところからのスタートでした。そこから独学でウェブサイトの作成やサーバー構築を学び、集客のために初期投資の少ないYouTubeにも挑戦。動画撮影・編集をすべて自分でこなし、受験勉強法などのコンテンツを発信しました。最初は全く伸びず、試行錯誤の連続。それでも改善を重ねるうちに再生回数は伸び、ついに10万回以上再生される動画が誕生。それに伴い、サービス利用者(生徒)も増加。一人では手が回らなくなり、高校・大学の同級生たちを巻き込んで仲間を募り、事業をさらに拡大していきました。

 2021年12月、WEINの溝口(勇児)さんとお会いする機会があり、法人化に関するアドバイスをいただきました。その後、法人化を決意し、翌年2月に法人化。溝口さんからは税理士を紹介していただき、法人化に関する手続きも全面的にサポートしてもらえたため、大変ありがたかったです。さらに、当時の資金状況ではオフィスを借りるのは難しかったものの、ほぼ無料の価格でオフィスを貸していただくなど、多くの支援を受けながら事業を前進させることができました。

事業内容について

菅澤孝平氏(提供画像)
菅澤孝平氏(提供画像)
【菅澤氏】シンゲキでは、鬼管理専門塾という、受験生の行動を変える塾を運営しています。従来の塾は授業を提供するだけで、生徒が実際に勉強するかは本人任せでした。しかし、私たちは「情報提供」ではなく「行動変容」に価値を置いています。例えば、1日ごとの学習カリキュラムを作成し、それを実行させる仕組みを設けています。さらに、毎週のテストで理解度を測り、苦手分野を徹底的に克服する環境を作ります。特に「鬼監視制度」により、勉強の進捗を日々チェックし、サボれない環境を提供しているのが特徴ですね。

 この“鬼管理”というコンセプトが他塾との差別化を生み、受験生に必要な「やり切る力」を鍛えます。さらに、この仕組みは受験だけでなく、英語学習や資格試験対策、法人研修など他の分野にも応用可能です。勉強に限らず、行動変容を必要とするあらゆる場面で活用できるため、今後の事業展開にも大きな可能性を感じています。

会社成長の要因

【菅澤氏】一言で言えば、「受験業界の常識を覆すコンセプト」と「圧倒的な結果にこだわる姿勢」が成長の原動力ですね。多くの予備校は「教えること」を重視していますが、私たちは「情報提供にとどまらない“行動”」という逆張りのアプローチを採用しました。情報は既に民主化されています。参考書やYouTube、生成AIを使えば一発で分からないことは解決します。だからこそ受験生の最大の課題は「知識がないこと」ではなく、「勉強を継続できないこと」。そこで365日、毎日学習進捗を管理し、サボる隙を与えない仕組みを作ったんです。これがハマり、生徒数は累計2,000名を超え、その影響もあり書籍も2冊出版させていただきました(幻冬舎:3カ月で志望大学に合格できる鬼管理)(日刊現代:親の過干渉こそ最強の大学受験対策である。)。

 現代の受験生は情報過多の環境にいます。YouTubeやスタディサプリなどのコンテンツが充実しているため、「何をやればいいか分からない」という悩みが増えているんです。だからこそ、我々のように“やるべきことを明確に示し、実行させる”管理型の塾が求められています。また、コロナ禍をきっかけにオンライン学習が普及し、「場所を選ばずトップレベルの指導を受けられる」という強みが地方や海外在住の受験生にも刺さりました。

 大きなポイントは「サブスクリプション+完全オンライン運営」。これにより、生徒数を増やしても講師を全国から柔軟に確保できるため、物理的な制約を受けずに事業を拡大できました。また、採用率0.6%の厳選された講師チーム制を導入し、指導の質を担保しながらスケール可能な仕組みを構築しました。その結果、創業5年で売上は20倍に拡大しました。

仕事で心がけていること

【菅澤氏】仕事で最も大切にしているのは、「社員にも顧客にも、“無くては困る”存在であり続けること」です。情報があふれる今の時代、本当に求められているのは“情報”よりも“仕組み”と“支援”。だからこそ、私たちは単なる教育サービスではなく、「誰かの人生に深く関わる伴走者」でありたいと考えています。

 私自身、受験生時代に支えてくれる先生がいてくれたおかげで、偏差値32から明治大学に合格することができました。支えがなければ、あの壁は乗り越えられなかった。だからこそ今度は自分が、同じように「誰かを支える側」になる。それが私にとっての使命です。

 そのためにも、会社として常に前進し、新しい価値を生み続けることが不可欠。現状維持は後退と同じ。だから私はいつも、“死なない程度に限界までやる”という覚悟で走り続けています。誰かの人生を変えるには、それくらい本気じゃないといけないと思っています。

頑張る原動力になっているもの

【菅澤氏】正直に言うと、頑張る理由なんて途中で何度も変わってきました。でも、今の自分を動かしている原動力をあえて言葉にするなら、「責任」と「再現性」です。

 最初に火がついたのは、“自分の人生を証明したい”という思いでした。偏差値32だった自分が、本当に人の役に立てるのか。あのときの担任の先生のように、誰かの未来を変えられるのか。そんな半信半疑の状態からスタートしたんです。

 でも、生徒が増え、チームができ、社員の家族まで背負うようになったとき、「もう自分のためだけにやってるんじゃないな」と気づきました。関わる人が増えるたびに、責任の総量が増えていく。そのプレッシャーが、逆に自分を突き動かしてくれるんです。

 あとは、「自分の人生を再現可能なものにしたい」という気持ちも強いです。自分が変われたのはたまたま運が良かっただけかもしれない。でも、そのプロセスを仕組みにして、誰がやっても成果が出るようにしたい。運や才能に頼らず、“変われる環境”を設計できるかどうか。これに挑戦してる感覚があるんです。

 結果、振り返ってみると、支えてくれる仲間やお客様の声が、自然と自分を前に進ませてくれていた。気づいたら、“好き”より“責任”で動いてる瞬間の方が増えていました。でも、それがたまらなく面白いんです。

「REAL VALUE CLUB」(※)に参加を決めた理由

【菅澤氏】「REAL VALUE CLUB」への参加を決めた最大の理由は、環境を変えることの重要性を強く実感していたからです。現在、弊社が提供するサービス「鬼管理専門塾」は本質的に言えば「情報」ではなく「環境」です。情報だけでは人は変わりません、授業を聞いているだけでは、YouTubeを見ているだけでは人は変わりません。行動しなければ変わりません。受験生時代は「成長を促す環境」を自ら選び、起業後も、成長し続けるためには、常に自分を刺激する環境が必要だと感じていました。だからこそ溝口さんとお会いしたり、REAL VALUE CLUBへの入会も決めました。REAL VALUE CLUBは、志の高い経営者が集まる場。自分の視座を引き上げ、新しい価値を生み出せると確信し、迷わず参加を決めました。環境こそが、人を最も成長させる要素だと思いますね。

(※)「REAL VALUE CLUB」は、堀江貴文・溝口勇児・三崎優太の3人に認められる他、限られた人だけが入会できるもの。あらゆる領域のトップ経営者が集い、本質的な学びを得られる経営者コミュニティ。

人生で怒りや悲しみを乗り越えたエピソード

(左から)菅澤孝平氏、COO・霍見宙氏(提供画像)
(左から)菅澤孝平氏、COO・霍見宙氏(提供画像)
創業期に味わったいちばんの喪失は、「仲間との決別」でした。

 当時の私は、とにかく会社を前に進めることだけを考えていました。理想も情熱もあるけれど、組織づくりの経験はゼロ。だからこそ「正しいと思う方向に突き進むこと」が、リーダーとしての役割だと思っていたんです。

 でも、あるとき創業メンバーの一人とぶつかり、彼が会社を離れる決断をしました。彼は、自分と同じくゼロから立ち上げてくれた大切な存在であり、何でも言い合える間柄でした。けれど私の仕事への厳しさや、一方通行のこだわりが、徐々に彼の心を疲れさせてしまったんだと思います。彼が去ったあの日の夜は、ただ静かで、悔しさと寂しさと自己嫌悪だけが残っていました。

 でもその出来事は、経営にとって本当に大事なことを教えてくれました。それは、「人は正論では動かない。信頼でしか動かない」ということです。いくら正しいことを言っていても、相手の感情や状況を無視していたら、チームは成り立たない。そこから、相手の言葉を“聞く力”を意識するようになりました。

 彼とは後にもう一度話す機会があり、今では再び同じチームで働いています。あのときの決裂がなければ、今のシンゲキはなかったとも思います。
 
 当時は「どうにもならない」とも思ったし辛かったけれど、あれは“会社が会社になるための、通過儀礼”だったのかもしれません。

シンゲキ・菅澤孝平氏の「夢を叶える秘訣」

【菅澤氏】夢を叶える人に共通しているのは、「才能」でも「運」でもなく、“執着できるかどうか”だと思います。

 僕自身、受験も起業も、ずば抜けたセンスがあったわけじゃない。むしろ失敗の連続でした。でも、ひとつだけ譲れなかったのは、「絶対に諦めない」ということ。それは気合とか根性というより、考え続けること・行動し続けること・失敗を失敗で終わらせないこと——このサイクルを何度でも回し続ける、“執着の熱量”だった気がします。

 現実は、思ったよりずっと鈍くて、しぶとくて、すぐには応えてくれません。だからこそ、何度跳ね返されても、角度を変えてぶつかっていくしかない。考えて、やってみて、うまくいかなくて、でもまた考える。そこに「次はこうしてみよう」という仮説がある限り、失敗は“未完了の挑戦”になります。

 結局のところ、「なんでそこまでやれるの?」って聞かれるようなことに、無意識に時間を割いてしまってるかどうか。寝る間も惜しいくらい没頭できる対象を持てたなら、それに対して仮説と行動を最速で回し続ければ、いつかは形になると思っています。

求める人材像

(提供画像)
(提供画像)
【菅澤氏】シンゲキは、サービス利用者にとっての圧倒的な結果を生み出す「伴走者」を求めています。私たちの使命は、ただの教育サービスではなく、「人のインフラ」として、ユーザーの夢や目標に最後まで伴走し、人生を変える手助けをすること。そのためには、私たち自身が変化し、進化し続けなければなりません。だからこそ、私たちは「シンゲキ(進撃)」し続ける仲間を求めています。

求める人物像
・成長意欲があり、挑戦を楽しめる人
私たちは、現状に満足せず、「もっと良くするには?」 を常に考えられる人と働きたい。分からないことがあれば、自ら学び、試し、改善できる人こそが、シンゲキで活躍できる人材です。

・「伴走者」として人の成功を本気で支えられる人
受講生にとって、私たちは「先生」ではなく「伴走者」です。彼らの成長に本気で向き合い、結果に責任を持ち、最後まで支え抜く覚悟がある人を求めています。

・自ら考え、自ら動く主体性のある人
シンゲキでは、指示を待つのではなく、「こうしたらもっと良くなるのでは?」と自ら提案し、行動できる人を歓迎します。実際、入社5ヶ月で100名の生徒を担当した社員や、21歳で経営幹部になったメンバーもいます。年齢・経験に関係なく、実力次第で大きな役割を任せられる環境です。

・チームと共に成長できる人
私たちは、個の力ではなく、チームの力を重視します。相手の意図を汲み、適切なコミュニケーションができる人、そして仲間と共に高め合える人が、シンゲキには必要です。

期待する能力
・ITリテラシー(Googleスプレッドシート、Slack、Notionなどの業務ツールを活用できる力)
・問題解決能力(課題を見つけ、最適な方法で解決に導く思考力)
・コミュニケーション能力(リモート環境でも円滑に情報共有できる力)
・行動力・主体性(指示を待たず、自ら考え行動できる力)

シンゲキの理念
シンゲキは、「伴走」を通じて人々の行動変容を起こし、自己実現を後押しする 会社です。単なる塾ではありません。受講生の人生を変える存在として、私たち自身が圧倒的に成長し続けることを求められています。私たちが進化し続けることで、より多くの人の夢を叶えられる。だからこそ、私たちは常に「シンゲキ」し続けなければなりません。

一緒に働くあなたへ
ここには、成長できる環境があります。そして、あなたの挑戦を全力で支える仲間がいます。求めるのは、経験やスキルよりも、「挑戦する意志」。今の自分を超え、誰かの人生を変える仕事をしたい。そんな想いを持つあなたと、一緒にシンゲキしていきたい。
この挑戦に飛び込む覚悟はありますか?あなたの「シンゲキ」を、シンゲキ株式会社でお待ちしております。

シンゲキ株式会社について

シンゲキ株式会社は、東京都千代田区に本社を構える教育ベンチャー企業。 「行動変容を起こす【伴走】を提供し、自己実現を後押しする」というミッションのもと、受講生の目標達成をサポートする。 主なサービスとして、大学受験指導の「鬼管理専門塾」や英語資格対策の「鬼管理英語塾」を提供し、中学生から社会人まで幅広い層を対象としている。 生徒数は累計2,000名を突破。出版物「幻冬舎:3カ月で志望大学に合格できる鬼管理」「日刊現代:親の過干渉こそ最強の大学受験対策である。」

「REAL VALUE」とは

「REAL VALUE」はビジネスの第一線で活躍し続ける堀江貴文・溝口勇児・三崎優太が認める各領域のトップ経営者だけを厳選して始動した経営エンターテイメント番組。堀江・三崎の公式YouTubeにて配信中。


3人に認められる他、限られた人だけが入会できる「REAL VALUE CLUB」は、あらゆる領域のトップ経営者が集い、本質的な学びを得られる経営者コミュニティ。堀江・溝口・三崎を筆頭に各領域のトップ経営者とリアルで繋がれる他、コンテンツ動画を月2~4回配信(アーカイブが見放題)、ファウンダー&マネジメントチーム及び事務局からビジネスアイデアの提供など、経営をアップデートするためのノウハウを提供していく。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

関連リンク

関連記事

  1. 【ネクストパートナー・田中礼央氏】年収1000万は通過点― “元・非行少年”が周りの自己実現を目指す理由「経営者としての存在価値は…」<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    【ネクストパートナー・田中礼央氏】年収1000万は通過点― “元・非行少年”が周りの自己実現を目指す理由「経営者としての存在価値は…」<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    モデルプレス
  2. 【テクニケーション・西田拳氏】IT業界の不合理を排除し、新しい実力主義を―“陰キャ”脱却・起業に至った背景に迫る「客観的に見れば詰んでいた」<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    【テクニケーション・西田拳氏】IT業界の不合理を排除し、新しい実力主義を―“陰キャ”脱却・起業に至った背景に迫る「客観的に見れば詰んでいた」<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    モデルプレス
  3. 【サンクスホーム・台堂貴也氏】美容師から工務店社長へ転身「運命の歯車が周り始めた」 “属人的でないビジネスモデル”で三重から事業拡大狙う<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    【サンクスホーム・台堂貴也氏】美容師から工務店社長へ転身「運命の歯車が周り始めた」 “属人的でないビジネスモデル”で三重から事業拡大狙う<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    モデルプレス
  4. 【ギブリー・山川雄志氏】“Give&Give”精神で生成AIの最前線へ 「ギリギリ生還してきた」挫折からスタートした第二の起業人生<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    【ギブリー・山川雄志氏】“Give&Give”精神で生成AIの最前線へ 「ギリギリ生還してきた」挫折からスタートした第二の起業人生<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    モデルプレス
  5. 「アリかナシかの判断基準は会話の中に隠されてた!?」男性が会話中で見ているポイント3選
    「アリかナシかの判断基準は会話の中に隠されてた!?」男性が会話中で見ているポイント3選
    ハウコレ
  6. 価値観を押しつけてくる独裁彼女!?しかし「じゃあ…」彼がついに反論すると彼女は逆ギレし…【他人の問題行動への対処法】
    価値観を押しつけてくる独裁彼女!?しかし「じゃあ…」彼がついに反論すると彼女は逆ギレし…【他人の問題行動への対処法】
    愛カツ

「経営者」カテゴリーの最新記事

  1. 【ネクストパートナー・田中礼央氏】年収1000万は通過点― “元・非行少年”が周りの自己実現を目指す理由「経営者としての存在価値は…」<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    【ネクストパートナー・田中礼央氏】年収1000万は通過点― “元・非行少年”が周りの自己実現を目指す理由「経営者としての存在価値は…」<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    モデルプレス
  2. 【テクニケーション・西田拳氏】IT業界の不合理を排除し、新しい実力主義を―“陰キャ”脱却・起業に至った背景に迫る「客観的に見れば詰んでいた」<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    【テクニケーション・西田拳氏】IT業界の不合理を排除し、新しい実力主義を―“陰キャ”脱却・起業に至った背景に迫る「客観的に見れば詰んでいた」<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    モデルプレス
  3. 【サンクスホーム・台堂貴也氏】美容師から工務店社長へ転身「運命の歯車が周り始めた」 “属人的でないビジネスモデル”で三重から事業拡大狙う<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    【サンクスホーム・台堂貴也氏】美容師から工務店社長へ転身「運命の歯車が周り始めた」 “属人的でないビジネスモデル”で三重から事業拡大狙う<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    モデルプレス
  4. 【ギブリー・山川雄志氏】“Give&Give”精神で生成AIの最前線へ 「ギリギリ生還してきた」挫折からスタートした第二の起業人生<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    【ギブリー・山川雄志氏】“Give&Give”精神で生成AIの最前線へ 「ギリギリ生還してきた」挫折からスタートした第二の起業人生<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    モデルプレス
  5. 【JOPT・亀井翼氏】“アジア最高峰のポーカーイベント”目指し、ネガティブ払拭&国内普及へ「一生をかけて取り組みたい」慶應卒経営者が“好き”を仕事にするまで<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    【JOPT・亀井翼氏】“アジア最高峰のポーカーイベント”目指し、ネガティブ払拭&国内普及へ「一生をかけて取り組みたい」慶應卒経営者が“好き”を仕事にするまで<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    モデルプレス
  6. 【MARI NISHIMURA INC.・西村麻里氏】“親ガチャ”不運から広告賞総なめの人気クリエーターへ “絵”を通して世界へ飛躍した原動力とは「人生の新しい景色を見に」<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    【MARI NISHIMURA INC.・西村麻里氏】“親ガチャ”不運から広告賞総なめの人気クリエーターへ “絵”を通して世界へ飛躍した原動力とは「人生の新しい景色を見に」<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    モデルプレス
  7. 【ファイアーキッズ・遠藤元樹氏】AI発展後も残り続ける仕事を― 時計ビジネス衰退への危惧でSNSに1億投資 “究極の時計好き”の挑戦<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    【ファイアーキッズ・遠藤元樹氏】AI発展後も残り続ける仕事を― 時計ビジネス衰退への危惧でSNSに1億投資 “究極の時計好き”の挑戦<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    モデルプレス
  8. 【HAKKI AFRICA・小林嶺司氏】"ダサい自分から脱却"目指し18歳で起業 ケニアで急成長した若手経営者が掲げる理念とは「全ての未来は変えられる」<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    【HAKKI AFRICA・小林嶺司氏】"ダサい自分から脱却"目指し18歳で起業 ケニアで急成長した若手経営者が掲げる理念とは「全ての未来は変えられる」<REAL VALUE×モデルプレス連動>
    モデルプレス
  9. 父からの壮絶な虐待を乗り越え、わずか10名の社員で年商10億円の少数精鋭企業へ 浦濱隼人氏が伝えたい“後悔しないマウスピース矯正”とは
    父からの壮絶な虐待を乗り越え、わずか10名の社員で年商10億円の少数精鋭企業へ 浦濱隼人氏が伝えたい“後悔しないマウスピース矯正”とは
    モデルプレス