【ブラッサム 第17話あらすじ】珠、保と再会し交流深める 保の母・照子(山田真歩)が提案したこととは
2026.10.19 08:15
女優の石橋静河が主演を務める連続テレビ小説「ブラッサム」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第17話が、10月20日に放送される。
石橋静河主演「ブラッサム」
第115作の連続テレビ小説は、明治、大正、昭和を駆け抜け自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルとした物語。好奇心旺盛で即行動する、パワフルでチャーミングな小説家・葉野珠(はの・たま)が、小説を書きたいという幼き日の夢を諦めず、故郷の山口・岩国を飛び出し魅力的な人々との出会いによって、夢を手繰り寄せ、大正・昭和の激動の時代へと突き進んでいく。「ブラッサム」第17話/10月20日(火)放送
珠(石橋静河)は、かつての嫁ぎ先の次男である保(金子大地)と再会。保は京都の第三高等学校に通う学生であり、夏休みを利用して地元に帰省していた。保が岩国にいる一週間、2人は毎日会って、おしゃべりをする。珠にとって、自然体な保との会話は毎日の息抜きになる。そして、保が京都に戻ってから、2人は手紙のやりとりを始めることに。
そんな時、保の母・照子(山田真歩)が珠のもとへ訪ねて来て、ある事を提案する。
(modelpress編集部)
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