【べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第44話】蔦重、源内が生きているのではと考え始める
俳優の横浜流星が主演を務めるNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」(総合テレビ、毎週日曜午後8時~/BS・BSP4K、毎週日曜午後6時~/BSP4K、毎週日曜午後0時15分~)の第44話「空飛ぶ源内」が、16日に放送される。
横浜流星主演大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」
本作は“江戸のメディア王”として時代の寵児になった快男児・“蔦重”こと蔦屋重三郎(横浜)が主人公。森下佳子氏の脚本で、笑いと涙と謎に満ちた“痛快”エンターテインメントドラマを描く。「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」第43話あらすじ
蔦重(横浜)の前に、耕書堂で本を書かせて欲しいと、駿府生まれの貞一(井上芳雄)と名乗る男が現れる。貞一は源内(安田顕)が作ったという相良凧を持っていて、源内が生きているのではと考え始める。その後、玄白(山中聡)や南畝(桐谷健太)、重政(橋本淳)らと会い、源内の謎を追い続ける…。一方、歌麿(染谷将太)は吉原で、本屋に対して派手に遊んだ順に仕事を受けると豪語し座敷で紙花をばらまいていた。
(modelpress編集部)
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