今田美桜「あんぱん」第125話(C)NHK

【あんぱん 第125話あらすじ】嵩、草吉と再会 のぶが追いかけた人物とは

2025.09.18 13:00

女優の今田美桜が主演を務める連続テレビ小説「あんぱん」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第125話が、9月19日に放送される。

  

今田美桜主演朝ドラ「あんぱん」

高橋文哉、北村匠海、大森元貴「あんぱん」第125話(C)NHK
朝ドラ第112作目となる本作は、「アンパンマン」を生み出したやなせたかしと小松暢の夫婦がモデル。何者でもなかった2人があらゆる荒波を乗り越え、“逆転しない正義”を体現した「アンパンマン」にたどり着くまでの人生を、激動の時代を生きた波乱万丈の物語として大胆に再構成。登場人物名や団体名などは一部改称して、フィクションとして描く。

主人公・朝田のぶを今田、のぶの夫である柳井嵩を北村匠海が演じる。


「あんぱん」第125話/9月19日(金)放送

高橋文哉、北村匠海、大森元貴「あんぱん」第125話(C)NHK
客席はたくさんの子どもたちで埋まり、その様子をカメラに収めるのぶ(今田美桜)。ミュージカルが終了すると、会場は大きな拍手に包まれ、嵩(北村匠海)はほっと胸をなでおろす。終演後、蘭子(河合優実)を従えて現れたのは、あんぱんを抱えた草吉(阿部サダヲ)だった。

北村匠海、伊礼彼方「あんぱん」第125話(C)NHK
その姿に歓喜するのぶやメイコ(原菜乃華)たち。嵩は子どもたちにパンを配る草吉に駆け寄り、再会を喜ぶ。一方のぶは、ある人を追って外に飛び出していく。

(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

もっと詳しくみる

関連ドラマ

  1. あんぱん

    あんぱん

    2025年03月31日(月)スタート

    毎週月~土08:00 / NHK総合ほか

    詳しく見る

あわせて読みたい

  1. 朝ドラ「あんぱん」ミセス大森元貴にまつわる小ネタが話題「制作陣の愛を感じる」「気づいた人すごい」

    モデルプレス

  2. 【あんぱん 第124話あらすじ】のぶ、草吉に頭を下げた理由とは ミュージカル初日迎える

    モデルプレス

  3. 朝ドラ「あんぱん」プロデューサー、ミセス大森元貴に「役者としてお会いしたかった」キャスティングのきっかけ明かす

    モデルプレス

  4. 朝ドラ「あんぱん」乃木坂46久保史緒里のキャスティング理由 プロデューサーが“噂”に言及「気になる人っているんです」

    モデルプレス

  5. 朝ドラ「あんぱん」蘭子(河合優実)&ヤムおんちゃん(阿部サダヲ)「ふてほど」彷彿のやりとり話題「親子にしか見えない」「ちょっと笑ってる?」

    モデルプレス

  6. 【あんぱん 第123話あらすじ】ミュージカルの準備スタート のぶが思いついたこととは

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 1月のカバーモデルは「26年ヒット予測」俳優部門に選出された佐野勇斗

    特集

  2. 1月のカバーモデルは「26年ヒット予測」女優部門に選出された畑芽育

    特集

  3. 「2026年ヒット予測」発表 モデルプレス独自調査

    特集

  4. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  5. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  6. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  7. 国内作品見放題数2位!アニメ・お笑い・ドラマ・映画が充実!オリジナル作品も!

    特集

  8. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  9. "史上最大級のファッションフェスタ"TGC情報をたっぷり紹介

    特集

  10. SM ENTERTAINMENT JAPANが手がける『GPP』の情報をお届け!

    特集

  11. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    【編集部が選ぶ「画面の中のメロ男」2025編Part2】「私の夫と結婚して」佐藤健、パク・ソジュン&岡田将生ら

    モデルプレス

  2. 02

    “親の子殺し”描くアマプラ衝撃新作「人間標本」美少年役6人は誰?注目の次世代俳優プロフィールまとめ

    モデルプレス

  3. 03

    市川染五郎が衝撃新作で現代劇初挑戦・終末世界の若き戦士・グローバル級韓国俳優の熱演…今アツいイケメンキャラ3人

    モデルプレス

  4. 04

    【モデルプレス ベストドラマアワード2025】「主題歌・挿入歌」部門トップ10を発表

    モデルプレス

  5. 05

    【モデルプレス ベストドラマアワード2025】「プロデュース」「演出」「脚本」部門トップ3を発表

    モデルプレス