【おむすび 第111話あらすじ】日本で新型コロナ感染が確認 病院では警戒感漂う
2025.03.08 08:15
女優の橋本環奈が主演を務める連続テレビ小説「おむすび」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第111話が、3月10日に放送される。
橋本環奈主演朝ドラ「おむすび」
朝ドラ第111作目となる本作は、根本ノンジ氏が手掛けるオリジナル作品。平成時代の福岡、神戸、大阪を舞台に、平成のギャル・米田結(橋本)が栄養士を目指し、知識とコミュニケーション能力で人々を幸せにしていくストーリーである。「おむすび」第111話/3月10日(月)放送
新型コロナウイルスの感染が日本で初めて確認されて病院で警戒感が漂う中、コンビニ弁当の開発をしないかという友人の菜摘(田畑志真)の誘いに、結(橋本環奈)はどう答えようか迷う。一方歩(仲里依紗)は、自身のブランドを広めるため、春のファッションイベントへ向けて佑馬(一ノ瀬ワタル)たちとともに準備を進めていく。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】