【虎に翼 第114話あらすじ】吉田ミキが法廷に 星家では優未が家を飛び出す
女優の伊藤沙莉が主演を務める連続テレビ小説『虎に翼』(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第114話が、9月5日に放送される。
伊藤沙莉主演朝ドラ「虎に翼」
第110作目の連続テレビ小説となる本作は、日本初の女性弁護士である三淵嘉子(みぶち・よしこ)さんをモデルに描くリーガルエンターテインメント。主人公の猪爪寅子(いのつめ・ともこ)、通称・トラコを伊藤が演じる。「虎に翼」第114話/9月5日(木)放送
昭和37年1月、原告のひとり、吉田ミキ(入山法子)が法廷に立つことを承諾し、広島から上京してくる。一方、星家ではのどか(尾碕真花)の態度に不満が爆発し、優未(毎田暖乃)が家を飛び出してしまう。登戸の猪爪家に連絡したら大ごとになると考えた寅子(伊藤沙莉)はどうしたものかと頭を悩ませる。
(modelpress編集部)
もっと詳しくみる
-
【写真】「虎に翼」よね役女優、共演俳優が大学の同級生だった 2ショット公開
-
【写真】「虎に翼」花岡(岩田剛典)の婚約者役・元SKE女優に驚きの声
-
【写真】「虎に翼」航一(岡田将生)休日の姿に注目集まる
-
「虎に翼」寅子(伊藤沙莉)の生理痛描写が話題「斬新」
-
「虎に翼」伊藤沙莉、BE:FIRST三山凌輝の緊張ほぐした方法
関連ドラマ
あわせて読みたい
-
伊藤沙莉「虎に翼」クランクアップの衣装に注目 視聴者のラスト考察広がる「また見られるの?」「若かりし頃の寅子かな」
モデルプレス
-
【虎に翼 第113話あらすじ】「原爆裁判」に世間が注目 星家では百合の認知症進行
モデルプレス
-
伊藤沙莉、朝ドラ「虎に翼」クランクアップ 11ヶ月の撮影回顧「人生においてとんでもない財産」
モデルプレス
-
「虎に翼」前話から3年経過、突然の別れに視聴者騒然 次々描かれた“変化”&“異変”にも注目集まる「衝撃の最期」「月日の流れを感じる」
モデルプレス
-
視聴総合ランキング
2026年01月15日 00:00時点
※TVer内の画面表示と異なる場合があります。
-
01再会~Silent Truth~
第1話 容疑者は初恋の人
1月13日(火)放送分
TVerで見る -
02ヤンドク!
第1話 ヤンキードクター参上!
1月12日(月)放送分
TVerで見る -
03東京P.D. 警視庁広報2係
第1話 隠蔽捜査・・・不祥事そして操られる情報
1月13日(火)放送分
TVerで見る -
04未来のムスコ
第1話 息子が空から降ってきた?
1月13日(火)放送分
TVerで見る -
05略奪奪婚
第2話
1月13日(火)放送分
TVerで見る
最新ランキングはこちらPowered by -
-
【虎に翼 第112話あらすじ】「原爆裁判」口頭弁論が始まる 百合の物忘れが深刻に
モデルプレス
-
【来週の虎に翼 あらすじ】百合が認知症に 「原爆裁判」始まる
モデルプレス
おすすめ特集
-
1月のカバーモデルは「26年ヒット予測」俳優部門に選出された佐野勇斗
特集
-
1月のカバーモデルは「26年ヒット予測」女優部門に選出された畑芽育
特集
-
「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査
特集
-
業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード
特集
-
SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」
特集
-
モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」
特集
-
モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!
特集
-
FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!
特集
-
ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!
特集
-
国内作品見放題数2位!アニメ・お笑い・ドラマ・映画が充実!オリジナル作品も!
特集
-
SM ENTERTAINMENT JAPANが手がける『GPP』の情報をお届け!
特集
-
"史上最大級のファッションフェスタ"TGC情報をたっぷり紹介
特集
おすすめ記事
SPECIAL NEWS
記事ランキング
RANKING
-
01
大河「豊臣兄弟!」直(白石聖)“2回登場”同じセリフに注目集まる「込められた想いが全然違う」「今後に効いてきそう」の声
モデルプレス
-
02
南雲奨馬&濱屋拓斗W主演「The Boy Next World」本予告・追加キャスト解禁 放送日時も決定【コメント】
モデルプレス
-
03
中島健人、悩みを抱えるセックスセラピスト役で主演 Netflixシリーズ「SとX」制作決定
モデルプレス
-
04
南雲奨馬&濱屋拓斗、再共演に歓喜 撮影裏話明かす「ハグしてくれた」【The Boy Next World ~並行世界の恋人~】
モデルプレス
-
05
杉咲花&成田凌「おちょやん」夫婦役から恋人役に 5年前に交わしていた会話実現「妙な小っ恥ずかしさがあったんですけど」【冬のなんかさ、春のなんかね】
モデルプレス