富田望生、ジャック・ケネディ、水上恒司、趣里「ブギウギ」第75話(C)NHK

<ブギウギ 第75話あらすじ>スズ子、小夜&サムの結婚に反対

2024.01.17 08:15

女優の趣里が主演を務めるNHK連続テレビ小説『ブギウギ』(総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第75話が、18日に放送される。

  

趣里ヒロイン朝ドラ「ブギウギ」

趣里「ブギウギ」第75話(C)NHK
連続テレビ小説第109作『ブギウギ』のモデルは、戦後の大スター・笠置シヅ子さん。歌って、踊って、“心ズキズキわくわく”明るい笑顔とまっすぐな心でヒロイン・スズ子(趣里)が、歌手の道を駆け抜け日本中に元気を届ける。

草なぎ剛「ブギウギ」第75話(C)NHK
スズ子は、大阪の下町の銭湯の看板娘として育つ。小さな頃から歌って踊るのが大好きで、道頓堀にある梅丸少女歌劇団(USK)に入団する。やがて、歌の才能を発揮し始めると、歌手の道を歩み、戦後のスターとなっていく。


「ブギウギ」第75話/1月18日(木)放送

草なぎ剛、趣里「ブギウギ」第75話(C)NHK
愛助(水上恒司)が、小夜(富田望生)と恋人のサム(ジャック・ケネディ)を連れて帰ってくる。小夜はサムと結婚してアメリカに行くつもりだという。結婚に反対しているスズ子(趣里)は、2人の話を聞くことにする。

趣里、生瀬勝久「ブギウギ」第75話(C)NHK
一方、芝居の稽古では、スズ子は相変わらずどうして良いのかわからないままでいた。スズ子は羽鳥善一(草なぎ剛)にも芝居の相談をするが…。そして、スズ子はある決意を固めて稽古場へと向かう。

(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

もっと詳しくみる

関連ドラマ

  1. ブギウギ

    ブギウギ

    2023年10月02日(月)スタート

    毎週月〜土曜08:00 / NHK総合ほか

    詳しく見る

あわせて読みたい

  1. <ブギウギ 第74話あらすじ>小夜、泣きながらスズ子の家に来訪

    モデルプレス

  2. <ブギウギ 第73話あらすじ>スズ子、米兵と歩く小夜と遭遇

    モデルプレス

  3. <来週のブギウギ あらすじ>スズ子、女優業に挑戦 小夜は姿消す

    モデルプレス

  4. <ブギウギ 第72話あらすじ>スズ子、舞台女優のオファー受ける

    モデルプレス

  5. 【ブギウギ 第15週「ワテらはもう自由や」振り返り】スズ子、公演復活 こん身のパフォーマンス披露

    モデルプレス

  6. <ブギウギ 第71話あらすじ>スズ子が大きな決断 楽団の本当の状況知る

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 1月のカバーモデルは「26年ヒット予測」俳優部門に選出された佐野勇斗

    特集

  2. 1月のカバーモデルは「26年ヒット予測」女優部門に選出された畑芽育

    特集

  3. 「2026年ヒット予測」発表 モデルプレス独自調査

    特集

  4. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  5. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  6. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  7. 国内作品見放題数2位!アニメ・お笑い・ドラマ・映画が充実!オリジナル作品も!

    特集

  8. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  9. "史上最大級のファッションフェスタ"TGC情報をたっぷり紹介

    特集

  10. SM ENTERTAINMENT JAPANが手がける『GPP』の情報をお届け!

    特集

  11. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    【編集部が選ぶ「画面の中のメロ男」2025編Part2】「私の夫と結婚して」佐藤健、パク・ソジュン&岡田将生ら

    モデルプレス

  2. 02

    “親の子殺し”描くアマプラ衝撃新作「人間標本」美少年役6人は誰?注目の次世代俳優プロフィールまとめ

    モデルプレス

  3. 03

    市川染五郎が衝撃新作で現代劇初挑戦・終末世界の若き戦士・グローバル級韓国俳優の熱演…今アツいイケメンキャラ3人

    モデルプレス

  4. 04

    【モデルプレス ベストドラマアワード2025】「主題歌・挿入歌」部門トップ10を発表

    モデルプレス

  5. 05

    【モデルプレス ベストドラマアワード2025】「プロデュース」「演出」「脚本」部門トップ3を発表

    モデルプレス