森本慎太郎(C)日本テレビ

SixTONES森本慎太郎、“大学時代の山里亮太”を熱演 演技力の高さも話題<だが、情熱はある>

2023.04.14 06:00

King & Princeの高橋海人(※「高」は正式には「はしごだか」)とSixTONES森本慎太郎がW主演を務める日本テレビ系ドラマ『だが、情熱はある』(毎週日曜よる10時30分~)より、森本演じる山里亮太(南海キャンディーズ)の大学時代の場面写真が解禁。また、森本の演技力が話題になっている。

  

高橋海人&森本慎太郎W主演「だが、情熱はある」

本作はオードリー・若林正恭と山里の2人の半生を描く、実話に基づいた感動ドラマ。若林役を高橋、山里役を森本が演じる。

森本慎太郎の演技力が話題

森本慎太郎ら(C)日本テレビ
初回の放送が終わって、話題になっているのが出演者の演技力。森本演じる山里は、当初からビジュアルが激似していることから注目を集めていたが、ビジュアルだけでなく、ハイテンションな話し方やイントネーション、表情もそっくりと話題になっている。

「我が事になると、早口になるところがそっくり」、「そっくりというよりそのもの」、「SixTONESファンの6歳児が慎ちゃんに気付かない」などと話題に。

森本慎太郎、大学時代の山里亮太の場面写真解禁

宮下雄也、森本慎太郎ら(C)日本テレビ
そして今回、大学時代の森本の場面写真が新たに解禁になった。この写真は、もう山里ほぼ本人なのかもしれない。

宮下雄也ら(C)日本テレビ
第2話では、山里(森本)は高校を卒業後、大阪で芸人になる!と意気込んで関西の大学に進学。実家を離れて寮生活を始めたが、大学と並行して通うつもりでいた吉本興業の芸人養成所『NSC』の願書は、いまだ出せないまま。恋に遊びに学生生活が充実していることを言い訳にして、すっかり夢から逃げてしまっていた。山里は、吉本興業の芸人要請所『NSC』へ願書は出せるのか。

また、『ブラッシュアップライフ』で粉雪を毎回熱唱する加藤役で話題になった宮下雄也も、山里の寮の先輩役でゲスト出演が決定している。(modelpress編集部)
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