北村匠海、今田美桜「あんぱん」第120話(C)NHK

朝ドラ「あんぱん」東海林(津田健次郎)、上京の“真相”に視聴者感涙「嘘だと言って」Xトレンド入りの反響

2025.09.12 10:59

女優の今田美桜が主演を務める連続テレビ小説「あんぱん」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第120話が、9月12日に放送された。東海林(津田健次郎)が上京した理由に注目が集まっている。<※ネタバレあり>

関連ドラマ

  1. あんぱん

    あんぱん

    2025年03月31日(月)スタート

    毎週月~土08:00 / NHK総合ほか

    詳しく見る

関連記事

  1. 「あんぱん」北村匠海、“健ちゃん”高橋文哉と初共演で築いた関係性「一つの指標を彼が示してくれました」【インタビュー後編】
    「あんぱん」北村匠海、“健ちゃん”高橋文哉と初共演で築いた関係性「一つの指標を彼が示してくれました」【インタビュー後編】
    モデルプレス
  2. 北村匠海「あんぱん」最終回撮影で感じた思い ミセス大森元貴の才能に嫉妬も「初めて仲間を見つけた感覚」【インタビュー前編】
    北村匠海「あんぱん」最終回撮影で感じた思い ミセス大森元貴の才能に嫉妬も「初めて仲間を見つけた感覚」【インタビュー前編】
    モデルプレス
  3. 朝ドラ「あんぱん」のぶ(今田美桜)、東海林(津田健次郎)の言葉に涙「最高の上司」「朝から泣ける」と反響続々
    朝ドラ「あんぱん」のぶ(今田美桜)、東海林(津田健次郎)の言葉に涙「最高の上司」「朝から泣ける」と反響続々
    モデルプレス
  4. 【あんぱん 第120話あらすじ】琴子から手紙届く 東海林が上京した本当の理由とは
    【あんぱん 第120話あらすじ】琴子から手紙届く 東海林が上京した本当の理由とは
    モデルプレス
  5. 朝ドラ「あんぱん」ラスト30秒で再登場した驚きの人物に「待ってました」「相変わらず素敵」と反響続々
    朝ドラ「あんぱん」ラスト30秒で再登場した驚きの人物に「待ってました」「相変わらず素敵」と反響続々
    モデルプレス
  6. 【あんぱん 第119話あらすじ】のぶ、久々に再会した人物とは 嵩は八木らに悩み吐露
    【あんぱん 第119話あらすじ】のぶ、久々に再会した人物とは 嵩は八木らに悩み吐露
    モデルプレス

「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 【LOST10 第1話あらすじ】支樺岳で6人の遭難事故発生 刑事・小駒(横浜流星)が数々の謎に迫る
    【LOST10 第1話あらすじ】支樺岳で6人の遭難事故発生 刑事・小駒(横浜流星)が数々の謎に迫る
    モデルプレス
  2. 「ほん怖」完全新作1本&歴代名作6本放送 ハロウィーン当日に恐怖の一夜届ける
    「ほん怖」完全新作1本&歴代名作6本放送 ハロウィーン当日に恐怖の一夜届ける
    モデルプレス
  3. 【ボーダーズ 警視庁特殊事件対策班 第1話あらすじ】結城(沢村一樹)ら所属の特殊事件対策班が設立
    【ボーダーズ 警視庁特殊事件対策班 第1話あらすじ】結城(沢村一樹)ら所属の特殊事件対策班が設立
    モデルプレス
  4. 小林虎之介・菅生新樹・庄司浩平ら、学生キャスト18人勢ぞろい写真が初解禁 陸上競技場トラックに集結【俺たちの箱根駅伝】
    小林虎之介・菅生新樹・庄司浩平ら、学生キャスト18人勢ぞろい写真が初解禁 陸上競技場トラックに集結【俺たちの箱根駅伝】
    モデルプレス
  5. 「ウォーターボーイズ」22年ぶり完全新作で復活「GTO」「救命病棟24時」「踊る」…フジテレビ名作ドラマ復活が相次ぐ
    「ウォーターボーイズ」22年ぶり完全新作で復活「GTO」「救命病棟24時」「踊る」…フジテレビ名作ドラマ復活が相次ぐ
    モデルプレス
  6. 「ウォーターボーイズ」完全新作ドラマ、2027年夏に放送決定 男子高校生役はオーディション実施
    「ウォーターボーイズ」完全新作ドラマ、2027年夏に放送決定 男子高校生役はオーディション実施
    モデルプレス
  7. 「めおと日和」続編初回、なつ美(芳根京子)の発した“7文字” 瀧昌(本田響矢)とのうぶキュンやり取りに悶絶の声「尊すぎる」「キューアグ起こす」
    「めおと日和」続編初回、なつ美(芳根京子)の発した“7文字” 瀧昌(本田響矢)とのうぶキュンやり取りに悶絶の声「尊すぎる」「キューアグ起こす」
    モデルプレス
  8. 「めおと日和」続編初回、2026年版のなつ美(芳根京子)&瀧昌(本田響矢)が登場「瀧昌さまのセリフが伏線だった」「これから現代版も見れるの?」
    「めおと日和」続編初回、2026年版のなつ美(芳根京子)&瀧昌(本田響矢)が登場「瀧昌さまのセリフが伏線だった」「これから現代版も見れるの?」
    モデルプレス
  9. 【推し俳優で巡る名作3選】松岡茉優、カンヌ最高賞作での孤独を抱える女性役・多重人格の難役も…繊細な芝居で心揺さぶる
    【推し俳優で巡る名作3選】松岡茉優、カンヌ最高賞作での孤独を抱える女性役・多重人格の難役も…繊細な芝居で心揺さぶる
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事