勝手にモテるようになるたった1つの魔法|これなしにモテはない!
2018.08.22 09:00
views
どうすればモテるか、どうすれば好きな人とうまくいくか…色々試行錯誤して、もはや自信をなくしてしまった…。今回はそんな女性に知ってほしい「勝手にモテるようになるたった1つの魔法」をご紹介します。これを知っているのと知らないのでは恋愛運が変わるかも…早速チェックしていきましょう。
たった1つの魔法…
勝手にモテるようになるたった1つの魔法…それは、自分に魅力を感じるということです。自分を魅力的だと実感して、自分を好きになることができると、男性に何か特別なアプローチをしたりテクニックを駆使したりすることなく、勝手にモテるようになるのです。
なぜモテるようになるのか、そして、自分に魅力を感じて好きになるためには具体的に何をしたらいいのか、解説をしていきましょう。
なぜモテるようになるのか
自分で自分に魅力を感じている女性はなぜモテるのでしょうか。理由は大きくは3つ挙げられるでしょう。
・自然体でいられる
自分で自分のことを認めて魅力を感じている女性は、自然体でいられることができます。自分に自信がない女性は、周りの顔色をうかがってしまったり流されやすかったりしてしまうので、なかなか自然体の姿でいることができません。人は自然体でいられる人につい注目してしまうところがありますし、惹かれてしまうものだと思います。
・優しくて、居心地がいい
自分で自分のことを認めて魅力を感じている女性は、競争心がありません。人と比べるという発想が希薄なので、誰かを攻撃するようなこともないでしょう。そのため一緒にいて居心地がいいので、男女問わず人気があるといえます。
・自分のことを認めている人と一緒にいたい
人は「自分で自分のことを認めている人」と一緒にいたいと思うものだと思います。例えば、自分に自信がなくて自己否定的な人と一緒にいると、なんだかこちらまで価値がないような気がしてくる…ことがあるものです。
自分の価値を決めることができるのは自分だけです。人からの評価に振り回されず、まず自分で自分の魅力に気づいて認めることから始めてみましょう。
自分の魅力に気付くためにしたいこと
では、自分の魅力に気づいて、それを自分で認めて、もっともっと自分のことを好きになるためには、具体的に何をしたらいいか、ご紹介していきましょう。・自分のいいところを紙に書き出す
自分のいいところというのは思っているだけでは、認めるには弱いでしょう。紙とペンを用意して、自分のいいところを書き出していくことによって視覚化をすると、より強く自分の魅力を認識することができます。
また仲のいい友達に聞いてみるというのも手でしょう。自分では思ってもみなかったようなところがいいところであることがあると思います。
・挑戦をする
「これができるようになったら、自分のことをもっと好きになれるな~」ということに積極的に挑戦していきましょう。もちろん、現状維持という状態でも自分の魅力に気づいて十分に自分を認めることはできるものです。
ですが、やはり行動に勝るものはありません!行動をすることによって身についていく自信というのは大きいものですし、より自分には魅力があるということの確信が強くなっていくものでしょう。
まずは「苦手な早起きが今日はできた!やればできる!」というような小さい成功体験から積み重ねていってはいかがでしょうか。
モテは自分を見つめることから
モテよう!好きな人を振り向かせよう!と思うと、どうしても「どう振る舞えばモテるか」「周りは自分のことをどう見ているか」というように外側に意識が集中しやすいですが、モテはまずは自分を見つめるところからです。自分を見つめて、自分の魅力に気づいて認めるということなしにモテはありえませんし、幸せな恋愛をすることは難しいでしょう。
自分に魅力を感じていない状態で恋愛をするということは、自分を取り繕って、好きな人に向き合っているということになりますので、好きな人を騙していることになります。だからモテないし、うまくいかないのです。
モテは自分を好きになるところから。そこがモテのスタート地点といえるでしょう。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
息子が生まれてから、夫が“子ども返り”…。家事育児の手まで止める夫に⇒妻は我慢の限界!?愛カツ -
「今、方言出てたよ」その一言から、彼が急に標準語になって距離を感じた話ハウコレ -
絶対安静の妻を「今ゲーム中~!」放置し続けた夫。しかし⇒「本当にごめん…」まさかの事態を招いた話Grapps -
「なにこの手料理~(笑)」親戚の前で嫁を笑う義母。しかし⇒嫁「お義母さんの料理は…」その場が凍りつく事態に!?愛カツ -
彼女に隠したまま、初デートのお店をもう一度予約した僕。記念日に渡したかったものハウコレ -
取り置きした限定品を横取りされ、つい強い言葉を送ってしまった私に、運営から届いた厳しい通知ハウコレ -
看病を頼まれ料理上手な友達に頭を下げた俺に、彼女から届いた「もう帰って」ハウコレ -
「じゃあ、あなたが決めてよ」スマホをしまった友人→急に回ってきた決定権。このあと私が思い知ったことハウコレ -
シール交換で娘がいつも損をしていると思い込んでいた私。本人の答えは想像と違っていましたハウコレ

