若い年下を狙ってみる?男性を“青田買い”したほうが良い5つの理由
2018.05.27 21:00
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企業などが才能や将来性を見込んで、若者を確保したり投資したりすることを「青田買い」と言います。そんな青田買いですが、実は恋愛においても男性を青田買いしておいた方が良いとされています。では、それは一体なぜなのでしょうか?今回は、若い男性を青田買いした方が良い理由をご紹介します。
ステータスによってモテ始めるから
若くまだ会社に入社したばかりの男性は、地位も社会的信頼も低いため女性から見向きもされないことがあります。しかしこういう男性でも数年働きステイタスや信頼を獲得し始めると、次第に女性が群がり我先にとアプローチをすることがあるでしょう。
だからこそ青田買いをしてステータスが付く前に男性を捕まえておけば、このアプローチ争いをする必要がありません。
付き合い始めは頼りない彼でもあなたと付き合い自信をつけ、サポートによって向上していけばいつか最高にいい男になっているはずです。
若いパワーや見た目でも青田買いする価値はある
若いパワーや見た目の若さというのは魅力の一つであり、そう長く続くものではないので青田買いしておいて損はありません。年下の男性から得られるエネルギーや新しい感性は、女性までも若々しくエネルギッシュにしていくものだからです。
地位やお金を持っている人は大半がある程度年齢を重ねているためそっちに目がいくこともあると思いますが、実は若い男性のエネルギッシュな雰囲気も良いところがあるものです。
それに結婚や出産を考えているのなら青田買いして若い体力のある男性を捕まえたることで、将来的に得られるメリットもたくさんあるでしょう。
年収が上がってからでは付き合いにくい
青田買いすると当然年収は低くお金がないなんてこともありますが、大切なのは将来的にどうなるか。今お金がなくても仕事で成果を上げていけば年収は上がっていくはずですから、そうなってからでは手が付けにくくなってしまいます。
また年収が高くなることで狙う女性も増えますから、重視するのは付き合い始めではなく将来を見据えた青田買いをしておくことです。
とくに結婚や出産を意識している女性なら収入が多いに越したことはないですから、大切なポイントだと考えて押さえておきましょう。
青田買いして長く付き合うと見捨てられない
青田買いした男性と長く付き合っていると、若いうちから支えてくれた女性ということで捨てられにくい傾向があります。お金がない時でも関係なく付き合っていたという実績が信頼になるので、そのまま結婚するパターンも珍しくありません。
最初はあなたの方が年収も地位も高くても、いつかあなたを越していくこともあるかもしれませんが関係は変わらないのです。
焦ってパートナーを見つけて上手くいかない人が多い中、青田買いして良い関係を築くことでそんな悩みを抱えることもないでしょう。
性格は変わらないから早く捕まえておいて損はない
たとえ地位やお金がある人と知り合っても、その人と性格が合わなければ幸せになれる可能性は低いと言えます。だからこそ青田買いであったとしても年齢に関係なく合う相手を見つけることが、あなたの幸せにも繋がるでしょう。
特に女性も若く経験の浅いうちだと細かいことは気にせず直感で相手を選ぶことも多いので、その時に選んだ相手とは青田買いでも良い関係になれることがあります。
性格というのは人格を変えるほどのことが起きない限りそうそう変わるものではないですから、合う人を見つけるためには年齢にこだわらないことも大切です。
いかがでしたか?
青田買いをすることは将来への投資になりますし、信頼関係を築きやすいという点でもメリットが大きいのです。
今たとえ財力も権力もない彼だとしても、デキる男になら早々に目をつけられるものですから早く捕まえておきましょう。
もちろんあなた自身が将来性を見極める力も必要ですから、相手をよく見て判断を誤らないようにしたいものです。(modelpress編集部)
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