トラジャ松田元太、会見で“謎発言” 水上恒司からツッコミも「彼の言っている事は7割よくわからない」【たべっ子どうぶつ THE MOVIE】
2025.04.21 17:22
views
Travis Japanの松田元太と水上恒司が21日、都内で行われた『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』(5月1日公開)のPRイベントに登場。松田の“謎発言”に水上がツッコむ場面があった。
松田元太&水上恒司、ユニフォーム姿で登場
イベントでは劇中のどうぶつキャラと水上がベースボール対決、松田がキックベース対決を行った。野球のユニフォーム着用で登場した水上は「まだ報道陣の皆さんから何のイジリもないので恥ずかしい」とユニフォーム姿に照れながら「数年前にとある番組で野球の恰好をしたけれど、26の歳でこのピチッとしたパンツを履くのは…良い年になりそうだなと思います」と笑いを誘った。背番号は映画公開日にちなんで“5.1”。これに水上は「小数点が入ってまるで(イチローのモノマネタレント)ニッチローさんみたい。背番号51を付けたかったけれど、でも仕方がない。今日はニッチローさんでお願いします」と意気込んでいた。
一方、サッカーのユニフォーム姿で登場した松田は、着心地を聞かれると「いいっすね!皆さんにも着る機会があるならば着て欲しい」と謎のお勧め。声優を担当したらいおんくんとのコンビネーションを聞かれると「無茶苦茶あります。僕はらいおんくんと日々生活をしているので。だから大丈夫です」と自信を見せ、水上から「彼の言っている事は7割よくわからない」と引かれると、松田は何故か「ありがたいです」と感謝していた。
松田元太、水上恒司に心配される
また、学生時代サッカー部ではミッドフィールダーだったという松田の過去を聞いた水上から「え?ミッドフィールダーやっていたの?大丈夫、そのチーム!?」と心配されると、松田はハキハキした声で「うん、めっちゃ普通だった!」と答えていた。本作は、国民的おかし「たべっ子どうぶつ」を映画化。お菓子と人間が仲良く暮らすスイーツランドを舞台に、「たべっ子どうぶつ」たちの大冒険を描く。作品について水上は「子どもが観てハッとするのは大人が観ても通じるものがあるので、保護者の方々にも楽しんでいただきたい」とアピール。松田も「1つ1つのセリフがなんだかんだ筋が通っていたりするので、大人がグサッと来たり、共感したりするものが詰まっている。大人の方にもより刺さって、良い時間が過ごせるのでは」と呼び掛けていた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
Travis Japan松田元太、“大ファン”の女優明かす「大好きで」モデルプレス -
Travis Japan松田元太、板垣瑞生さん追悼「沢山尊敬してるし大好きだよ」2022年公開の映画で共演モデルプレス -
Travis Japan松田元太、話題の“泡ヘッド兄弟”姿で雑誌初登場「anan」裏表紙飾るモデルプレス -
Travis Japan松田元太、新CMで歌唱&ダンスパフォーマンス 誕生日前に10年前も回想モデルプレス -
「ぽかぽか」レギュラー芸人、トラジャ松田元太“マニア”を告白 JUMP山田涼介とのエピソード引き出すモデルプレス -
【人事の人見 第1話】素直でピュアすぎる男・人見(松田元太)、人事部にやってくるモデルプレス
「映画」カテゴリーの最新記事
-
アレン様「1番自分の居場所だった」Xを見る機会減った胸中吐露「ファンの方の反応は1件たりとも見逃さない」モデルプレス -
SixTONES松村北斗、今田美桜の配慮に感激「優しいんですよ本当に」意外な裏話で笑い誘う【白鳥とコウモリ】モデルプレス -
SixTONES松村北斗&今田美桜、原作・東野圭吾さんの映画鑑賞後の言葉に感謝「最大の安心で賛辞」【白鳥とコウモリ】モデルプレス -
山田裕貴、山田杏奈とまさかの“シンクロ” 撮影現場の裏側告白「笑いすぎて喋れなくなってて」【Prime Video Presents 東京】モデルプレス -
嵐ドキュメンタリー映画、ティザー映像初解禁「嵐っていうのは何だったのかっていう、ある種の答え合わせ」【5 - 嵐という時間 -】モデルプレス -
実写版「ブルーロック」高橋文哉×&TEAM・K、対談動画配信開始 豪華執筆陣による「-EPISODE 凪-」限定イラストも公開モデルプレス -
なにわ男子・西畑大吾「可愛いのは元から」佐津川愛美の「初心LOVE」への心残りに即反応【時給三〇〇円の死神】モデルプレス -
子役・泉谷星奈、なにわ男子・西畑大吾の優しさに感謝「アイドルだからお腹痛くなる時なさそう」福本莉子との再会エピソードも【時給三〇〇円の死神】モデルプレス -
なにわ男子・西畑大吾、メンバーと共演多数の福本莉子に親近感「勝手に友達みたいな感覚」酒井麻衣監督も「天最高!」【時給三〇〇円の死神】モデルプレス





