中島健人、雨の中でも“神対応”「第39回東京国際映画祭」ナビゲーター務める「恵みの雨なんじゃないかな」
2026.10.26 17:10
俳優の中島健人が10月26日、東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場、ヒューリックホール東京にて行われた「第39回東京国際映画祭(TIFF)」オープニングイベントのレッドカーペットにナビゲーターとして登場した。
中島健人、雨の中でも“神対応”光る
中島は、黒のスーツをスマートに着こなし登場。フォトセッションに笑顔で応じ、雨の中、会場に集ったファンに手を振り、“神対応”ぶりが光った。YouTubeで放送されたインタビューでは、ナビゲーターを務めることについて「非常に貴重な機会をいただけたなと思います」と感謝を伝え、今回の天気については「映画にとって恵みの雨なんじゃないかなと思います」とコメントしていた。
「第39回東京国際映画祭」
同映画祭は「東京から映画の可能性を発信し、多様な世界との交流に貢献する」というミッション(理念)のもと実施。第39回となる今年は「CONNECT―映画が繋ぐ、その先の世界」をテーマに「Nippon Cinema Now」「CROSSCUT ASIA+(クロスカットアジア・プラス)」「川喜多かしこ映画文化賞」の3つの新機軸を展開し、10月26日(月)~11月4日(水)の10日間にわたって開催される。(modelpress編集部)
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