嵐・櫻井翔、福士蒼汰から「球体のような方」絶賛されるも「球体ショック…」<ラプラスの魔女>
嵐の櫻井翔が4日、都内で行われた映画「ラプラスの魔女」公開初日舞台あいさつに、広瀬すず、福士蒼汰、玉木宏、高嶋政伸、三池崇史監督とともに登壇した。
福士は「球体のようにトゲがない。…表現を間違えました!」と大慌てで訂正し、「こんな僕のおかしな発言も受け入れてくれる」と櫻井の魅力を熱弁するも、櫻井は「球体ショックを引きずってます」と笑いを誘った。
続く玉木も櫻井の印象について聞かれ、「第一線で活躍されているのにすごく普通。居心地がよくてトゲがなくて丸い…」と福士にのっかりニヤリ。球体イジリに櫻井は「丸い?ありがとうございます」と再び苦笑いを見せていた。
映画「ラプラスの魔女」
東野圭吾氏の小説を原作とした今作。地球化学の研究者である大学教授・青江修介が警察の依頼を受けて不可解な2つ事件を調査していく中で、その場所で次に起こる自然現象を言い当てる女・円華と遭遇。青江は、彼女が失踪した甘粕という青年を探していることを知る一方、警察が「円華には、なにか不思議な力が備わっている」として事件への関与を疑い始めたところ、第3の事件が発生する。謎多き事件の調査に当たる生真面目な大学教授・青江修介を演じるのは、4年ぶりの映画単独主演となる櫻井。自然現象を予言するヒロイン・羽原円華を広瀬、円華が探している失踪中の青年・甘粕謙人を福士が演じる。(modelpress編集部)
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