広瀬すず

広瀬すずの足首…どこ!?本人も言及「え、なんか普通にやばいね」

2017.03.30 12:47

映画『チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』の公式Twitterで公開されたオフショットで、女優の広瀬すずの足元が不自然に写ったものがあり、広瀬本人もそれに言及している。

  

写真は27日に掲載されたもので、広瀬のほか中条あやみ、山崎紘菜、富田望生、福原遥の5ショット。5人が仲睦まじく寄り添って笑顔でピースサインを決める1枚だが、広瀬の足元に注目してみると、ちょうど右足首の部分がすっぽりと写っていないようにも見える。

「なんか普通にやばいね」


この写真についてファンが「右足首どこいった!?」と広瀬にリプライを送ると、広瀬はそれを引用する形で「え、なんか普通にやばいね。笑」と困惑。「まげてた気もするけど。。」と足を曲げたポーズであった可能性に触れつつも「にしても、なんか変ですね。笑 足首せめて見える位置にないですもんね。。笑」とつづっている。

ファンからは「足首…どこ!?」「ビックリした」「本当だ~見えない!すごい写真」「角度的に、偶然そう見えるだけでしょ!?」「たまたまそう見えるだけだと思うけど、ケガとかに気をつけてね」など、驚きの声が寄せられている。

映画『チア☆ダン』は2009年3月、福井県立福井商業高等学校のチアリーダー部が全米チアダンス選手権大会で優勝し、世間を騒がせた実話をもとに、女子高生たちと彼女たちを支えた一人の教師との絆を描く青春感動サクセスストーリー。チアリーダー部JETSに所属する主人公・友永ひかりを広瀬が、部長・玉置彩乃を中条が演じている。(modelpress編集部)

情報:広瀬すず/所属事務所
【Not Sponsored 記事】

もっと詳しくみる

あわせて読みたい

  1. 中条あやみ、広瀬すずから受けた影響明かす「主演を務めていいのか」女優への戸惑いも

    モデルプレス

  2. 広瀬すず、ティーンの祭典にシークレット登場 “自己紹介ギャグ”披露も

    モデルプレス

  3. 音楽フェスに登場した広瀬すず、自身の歌手活動予定は?“ひとりカラオケ”で「妄想」

    モデルプレス

  4. 広瀬すず「ネコ被っています」黒ネコのコスプレで登場

    モデルプレス

  5. 広瀬すず、リベンジ宣言も悪夢再び?

    モデルプレス

  6. 広瀬すず&大原櫻子が可愛すぎた…“さくすず”トークをそのままお届け!「青い季節」のコラボ、出会いの曲は?

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 8月のカバーモデルは映画「ブルーロック」の高橋文哉

    特集

  2. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

  3. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  6. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  7. "史上最大級のファッションフェスタ"TGC情報をたっぷり紹介

    特集

  8. moxymill新メンバーオーディション「to the nex7」

    特集

  9. ディズニー作品はもちろん! 国内外の人気作がすべて見放題!【PR】

    特集

  10. 日本一のイケメン中学生を決める「男子中学生ミスターコン2026」開催中!

    特集

  11. 日本一かわいい中学生決める「JCミスコン2026」開催中!

    特集

  12. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  13. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  14. TELASAではドラマ・バラエティなど幅広いジャンルの動画が全て見放題!【PR】

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    映画「ちいかわ」入場者プレゼント第3弾にセイレーン登場 8月22日より数量限定で配布

    モデルプレス

  2. 02

    なにわ男子・高橋恭平、大西流星が“最前列”で「ブルーロック」鑑賞を報告「満席すぎて一番前しかなかった」新キャストとの意外な接点も

    モデルプレス

  3. 03

    矢吹奈子、HKT48卒業以来初のレコーディング・IZ*ONE活動以来5年ぶりの韓国で実施 声優・日本語版主題歌・訳詞担当で異例の3役【縁の手紙】

    モデルプレス

  4. 04

    綱啓永「ブルーロック」の“初出し”裏話「どうしても入れたくて」台本になかった演出を自ら提案

    モデルプレス

  5. 05

    「ブルーロック」蜂楽役で話題の櫻井海音、映画館で観客に自ら声がけ「お兄さんやってたんだよ」エゴサは「いいことしか書いてない」

    モデルプレス