岡崎紗絵の“卒業宣言”に千葉雄大がツッコミ
2017.03.09 00:19
モデルで女優の岡崎紗絵が8日、都内で行われた映画「ReLIFE(リライフ)」(4月15日公開)の完成披露舞台あいさつに、W主演を務める中川大志、平祐奈をはじめ、池田エライザ、千葉雄大、古澤健監督と登壇した。
作品にちなみ、今年卒業したいことが話題になると「インドアを卒業したい」と宣言した岡崎。「もっと積極的に外に出てブラブラするようにしたい」と続けると千葉から「それみんな知ってるよ」とツッコミが飛んだ。
岡崎のインドアな一面はキャスト陣にも知られているようで、池田は「ホテルから全然出てなかったよね。私は一緒に遊びに行きたいアピールしたんだけどな」と撮影中のエピソードを紹介。これに中川が「よし、みんなで釣りに行こう!」とテンション高く提案するも、空回りとなってしまったようで「みんなそんなに興味ないみたいですね」としょんぼりして笑いを誘っていた。
海崎(中川)のクラスメイトでムードメーカー的存在の小野屋杏(おのや・あん)役を演じる岡崎は、ベースの演奏にも初挑戦。「初めてのベースで最初は持ち方もわからなかったんですが、1ヵ月くらい練習しました。それっぽく見えるようになったかな」と振り返った。(modelpress編集部)
岡崎のインドアな一面はキャスト陣にも知られているようで、池田は「ホテルから全然出てなかったよね。私は一緒に遊びに行きたいアピールしたんだけどな」と撮影中のエピソードを紹介。これに中川が「よし、みんなで釣りに行こう!」とテンション高く提案するも、空回りとなってしまったようで「みんなそんなに興味ないみたいですね」としょんぼりして笑いを誘っていた。
岡崎紗絵、ベースに初挑戦
同作は、マンガアプリ「comico」で連載中の夜宵草氏の人気マンガが原作。単行本は6巻までが発売され、140万部を突破。アニメ化、舞台化もされている。物語は、トラウマをかかえた27歳・ニートの海崎新太(中川)が、1年限定で見た目だけ若返り、中身は大人のまま疑似体験の高校生活を送る「リライフ」の被験者になるという様を描く。海崎(中川)のクラスメイトでムードメーカー的存在の小野屋杏(おのや・あん)役を演じる岡崎は、ベースの演奏にも初挑戦。「初めてのベースで最初は持ち方もわからなかったんですが、1ヵ月くらい練習しました。それっぽく見えるようになったかな」と振り返った。(modelpress編集部)
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