“1000年に1度の童顔巨乳”スパガ浅川梨奈「やれよ!揉めよ!」の裏側
2016.12.27 18:00
“1000年に1度の童顔巨乳”として話題のSUPER☆GiRLSの浅川梨奈が出演する映画「14(じゅうし)の夜」(公開中)より、メイキング映像が公開された。
今作は「百円の恋」で第39回日本アカデミー賞最優秀脚本賞を獲得するなど、国内の映画祭で数々の脚本賞に輝き、注目を集める脚本家・足立紳氏の監督デビュー作品。1980年代の田舎町のレンタルショップを舞台に、性にざわめき、やがて冒険に出る中学生男子たちの悶々とした思いを描いている。
この機会に原付の免許を取ろうとしたが、4度の不合格から諦めた経緯があるという浅川。撮影前に単車に乗って、「それっぽく見えるかな?」とはしゃぐ姿はとてもキュート。本番では印象がガラリと一変。足立監督による迫力満点の演技指導もすぐに飲み込み、その迫真の演技から主演俳優も固まった。(modelpress編集部)
浅川梨奈がヤンキー少女に!撮影の裏側
浅川が演じているのは、主人公・タカシの幼馴染のヤンキー少女・メグミ。ド派手なヒョウ柄衣装に身を包み、彼氏の運転する単車にニケツし街を徘徊、と絵に描いたようなヤンキーっぷりと「やれよ!揉めよ!」と衝撃的なセリフで注目を集めた。
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