モデルガールズ、超ミニスカCA姿で美脚披露
2013.02.26 23:28
26日、都内にて行われた映画「フライト」公開直前イベントに、トップモデル8人から結成されたガールズユニット・モデルガールズとお笑いタレントの柳沢慎吾が出席した。
会場に設けられたランウェイを、ミニスカートのキャビンアテンダント姿で颯爽と登場したモデルガールズ。グループを代表して中村さくらは、「滑走路のことを英語でランウェイというのですが、私たちも飛行機が飛び立つように颯爽と歩かせてもらいました」と振り返り、柳沢は、「機長は初の恰好で嬉しいです。こんな綺麗な人たちに囲まれてテンション上がっちゃいます」と挨拶。
映画の感想について聞かれると、中村は「緊急着陸のシーンは、汗が出るくらいハラハラしました。それだけではなく、ストーリーも内面から響くものがあって、色々な感情が生まれました」とコメント。柳沢は、「長さを感じず没頭しちゃうぐらい楽しめました!クライマックスはどうなっちゃうの?!という面白さもあるし、ストーリー性があって最後のシーンは心揺さぶられました」と語った。
最後に柳沢は、「アカデミー賞は残念ながら逃しましたが、僕の心の中では間違いなくアカデミー賞を受賞した素晴らしい作品です。よろしくお願いします」といい、「キメゼリフ言い続けて25年ですが言わせていただきます…映画『フライト』3月1日上昇気流にのって、いい夢見ろよ」と締めくくった。
同映画は、飛行中の旅客機が原因不明のトラブルに見舞われ、高度3万フィートから急降下するが、奇跡的に着陸を成功させた機長のウィトカー(デンゼル・ワシントン)が主人公の物語。多くの人命を救ったウィトカーは、一夜にして国民的英雄となるが、彼の血液中からアルコールが検出されたことにより、犯罪者へと陥ってしまうという様子が描かれている。
映画「フライト」は、3月1日より全国にてロードショー。(モデルプレス)
映画の感想について聞かれると、中村は「緊急着陸のシーンは、汗が出るくらいハラハラしました。それだけではなく、ストーリーも内面から響くものがあって、色々な感情が生まれました」とコメント。柳沢は、「長さを感じず没頭しちゃうぐらい楽しめました!クライマックスはどうなっちゃうの?!という面白さもあるし、ストーリー性があって最後のシーンは心揺さぶられました」と語った。
最後に柳沢は、「アカデミー賞は残念ながら逃しましたが、僕の心の中では間違いなくアカデミー賞を受賞した素晴らしい作品です。よろしくお願いします」といい、「キメゼリフ言い続けて25年ですが言わせていただきます…映画『フライト』3月1日上昇気流にのって、いい夢見ろよ」と締めくくった。
同映画は、飛行中の旅客機が原因不明のトラブルに見舞われ、高度3万フィートから急降下するが、奇跡的に着陸を成功させた機長のウィトカー(デンゼル・ワシントン)が主人公の物語。多くの人命を救ったウィトカーは、一夜にして国民的英雄となるが、彼の血液中からアルコールが検出されたことにより、犯罪者へと陥ってしまうという様子が描かれている。
映画「フライト」は、3月1日より全国にてロードショー。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】