瀬戸康史、永野芽郁/レッドカーペットイベントより(C)モデルプレス

瀬戸康史、永野芽郁へ「不信感が募るばかり」?<ミックス。>

2017.09.20 22:00

20日、都内にて映画「ミックス。」(10月21日公開)完成披露舞台挨拶が行われ、W主演をつとめる新垣結衣、瑛太をはじめ、広末涼子、瀬戸康史永野芽郁、佐野勇斗(M!LK)、森崎博之、中村アン、鈴木福、谷花音、田中美佐子、遠藤憲一、石川淳一監督が登場した。

関連記事

  1. 「僕たちがやりました」トビオ(窪田正孝)&蓮子(永野芽郁)の恋の結末…10年間会わなかった理由に視聴者も涙<最終話>
    「僕たちがやりました」トビオ(窪田正孝)&蓮子(永野芽郁)の恋の結末…10年間会わなかった理由に視聴者も涙<最終話>
    モデルプレス
  2. 永野芽郁のポリス風ショットに「自首する!」「捕まりたい」悶絶の声殺到<僕たちがやりました>
    永野芽郁のポリス風ショットに「自首する!」「捕まりたい」悶絶の声殺到<僕たちがやりました>
    モデルプレス
  3. 窪田正孝&永野芽郁の水族館デートが可愛い “彼女感”ショットも公開<僕たちがやりました>
    窪田正孝&永野芽郁の水族館デートが可愛い “彼女感”ショットも公開<僕たちがやりました>
    モデルプレス
  4. トビオ(窪田正孝)&蓮子(永野芽郁)の“最初で最後のデート”が切ない…果たされなかった約束に視聴者も涙<僕たちがやりました第9話>
    トビオ(窪田正孝)&蓮子(永野芽郁)の“最初で最後のデート”が切ない…果たされなかった約束に視聴者も涙<僕たちがやりました第9話>
    モデルプレス
  5. 窪田正孝&永野芽郁、まさかの“小栗旬芸”披露<僕たちがやりました>
    窪田正孝&永野芽郁、まさかの“小栗旬芸”披露<僕たちがやりました>
    モデルプレス
  6. 永野芽郁「僕たちがやりました」で一番楽しかったシーンは?
    永野芽郁「僕たちがやりました」で一番楽しかったシーンは?
    モデルプレス

「映画」カテゴリーの最新記事

  1. SixTONES松村北斗&今田美桜、浴衣姿で登場・短冊に願い込める「1つ前の映画くらいからできていなくて」【白鳥とコウモリ】
    SixTONES松村北斗&今田美桜、浴衣姿で登場・短冊に願い込める「1つ前の映画くらいからできていなくて」【白鳥とコウモリ】
    モデルプレス
  2. SixTONES松村北斗、喧嘩した“相手”明かす「僕の言い草を真似するようになってきて」【白鳥とコウモリ】
    SixTONES松村北斗、喧嘩した“相手”明かす「僕の言い草を真似するようになってきて」【白鳥とコウモリ】
    モデルプレス
  3. 「劇場版ハイキュー!!」日向翔陽&星海光来、火花散らすコンセプトビジュアル解禁 スペシャルアニメのアクションPVも公開
    「劇場版ハイキュー!!」日向翔陽&星海光来、火花散らすコンセプトビジュアル解禁 スペシャルアニメのアクションPVも公開
    モデルプレス
  4. 堀田真由「ずっと個人的にファン」だった人物とは「作品がとても好き」【私はあなたを知らない、】
    堀田真由「ずっと個人的にファン」だった人物とは「作品がとても好き」【私はあなたを知らない、】
    モデルプレス
  5. 坂口健太郎、“愛する人を殺める”難役挑戦「新しい自分も発見した」【私はあなたを知らない、】
    坂口健太郎、“愛する人を殺める”難役挑戦「新しい自分も発見した」【私はあなたを知らない、】
    モデルプレス
  6. なにわ男子・道枝駿佑×出口夏希、初タッグで壮絶生き残りゲームに挑む サバイバルスリラー「リバイアサン」映画化決定
    なにわ男子・道枝駿佑×出口夏希、初タッグで壮絶生き残りゲームに挑む サバイバルスリラー「リバイアサン」映画化決定
    モデルプレス
  7. 映画「タコピーの原罪」公開日が11月27日に決定 タコピー&しずかのやりとり描くスペシャル映像解禁
    映画「タコピーの原罪」公開日が11月27日に決定 タコピー&しずかのやりとり描くスペシャル映像解禁
    モデルプレス
  8. 矢吹奈子、HKT48卒業以来初のレコーディング・IZ*ONE活動以来5年ぶりの韓国で実施 声優・日本語版主題歌・訳詞担当で異例の3役【縁の手紙】
    矢吹奈子、HKT48卒業以来初のレコーディング・IZ*ONE活動以来5年ぶりの韓国で実施 声優・日本語版主題歌・訳詞担当で異例の3役【縁の手紙】
    モデルプレス
  9. 綱啓永「ブルーロック」の“初出し”裏話「どうしても入れたくて」台本になかった演出を自ら提案
    綱啓永「ブルーロック」の“初出し”裏話「どうしても入れたくて」台本になかった演出を自ら提案
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事