石原さとみ主演ドラマ「Heaven?」6話あらすじ
2019.08.13 10:00
女優・石原さとみが主演を務めるTBS系火曜ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(毎週火曜よる10時~)の第6話が13日、放送される。
石原さとみ主演「Heaven?~ご苦楽レストラン~」
本作は、「ロワン・ディシー」(意味:この世の果て)という名のフレンチレストランを舞台に、石原演じる“超変わり者”のオーナー・黒須仮名子(くろす・かなこ)と個性的な従業員たちとの間で繰り広げられる“至極のフレンチレストランコメディー”を描く物語。原作は、1999年から2003年まで「週刊スピリッツ」(小学館)で連載された佐々木倫子氏による漫画「Heaven? ご苦楽レストラン」。「ロワン・ディシー」のシェフドラン・伊賀観(いが・かん)役の福士蒼汰、コミドラン・川合太一(かわい・たいち)役の志尊淳らが出演する。
第6話あらすじ
ある夜、「ロワン・ディシー」に堤(勝村政信)の前職・牛丼屋の仲間がやって来た。かつては社長賞を貰うほどの敏腕店長として同僚からの信頼も厚かった堤は、昔の仲間に再会したことで急にやる気を出す。
店を盛り上げようと考えた堤は、一世一代の大勝負に!!誕生日特典をはじめ、様々な提案をするのだが、オーナーの仮名子(石原さとみ)とは意見が対立してしまう。
その中、店に待ちぼうけの女性客が。彼女は2人分の食事を1人で寂しげに食べ続けている…。
本当のもてなしとは一体なんなのか?果たして、店長の決断は?
(modelpress編集部)
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