「中学聖日記」聖(有村架純)、動揺のワケは?晶(岡田健史)が事件を起こす<第3話あらすじ>
2018.10.23 10:00
女優の有村架純が主演を務めるTBS系ドラマ『中学聖日記』(毎週火曜よる10時~)の第3話が23日、放送される。
有村架純、初の教師役で“禁断の恋”「中学聖日記」
『中学聖日記』は女性向けマンガ雑誌「FEEL YOUNG」(祥伝社)で連載中の漫画家・かわかみじゅんこ氏による同名漫画が原作。物語の舞台は片田舎の子星中学校。中学生と女教師の“禁断の恋”を、儚くも美しく描くヒューマンラブストーリーとなっている。子星中学校で3年1組のクラス担任を務める女教師・末永聖役を有村、不思議な魅力を持つ、聖の10歳年下の中学生・黒岩晶役を岡田健史が演じるほか、町田啓太、吉田羊らが出演する。
第3話あらすじ
夜道を自転車で走行中に誤って転倒した晶(岡田健史)を見つけた聖(有村架純)は、ケガの手当てをするために自分の部屋に上げる。
ところがそこへ勝太郎(町田啓太)が訪問し、聖は激しく動揺する。
一方、晶の母・愛子(夏川結衣)は、ネットの掲示板で聖と晶の体育倉庫での一件を知り、聖に会いに行く。
そんな中、子星中では3泊4日の勉強合宿が始まり、合宿中に晶がクラスメイトと事件を起こす。聖は晶に理由を問うが…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】