INI池崎理人&JO1河野純喜、KO1KEYZ・RYOGA(飯塚亮賀)との共通点明かす「すごい偶然」「ジンクス生まれた」と話題
2026.07.18 17:50
グローバルボーイズグループ・INI(アイエヌアイ)の池崎理人(※「崎」は正式には「たつさき」)が17日深夜、グループの冠レギュラーラジオ番組『From INI』(TOKYO FM/JFN38局ネット・25時~)にJO1(ジェイオーワン)の河野純喜とともに出演。『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』から誕生したグローバルボーイズグループKO1KEYZ(コイキーズ)・RYOGA(飯塚亮賀)との共通点を明かした。
池崎理人、河野純喜との共通点を語る
この日、池崎は河野との共通点について「同志社のサッカーサークルがまさかの被っていて」と告白。池崎は「1回行った。その1年はコロナで圧倒的に行けなくて。だから地元帰ったりしてその流れでプデュ(『PRODUCE 101 JAPAN』シリーズ)出て。だから同志社の思い出はあんまりないんですよね。でも、ちらっとは行っていたので」と振り返りつつ、同志社大学の近くにあるラーメン屋の話をすると河野は「後輩やなって改めて思った。あるあるというか」と昔話に花を咲かせていた。河野純喜「ジンクスみたいのが生まれていて…」
高塚大夢(※「高」は正式には「はしごだか」)から「同志社入った時は純喜くんが同志社って知っていたの?」と質問が及ぶと池崎は「知ってはいましたね」としながらも、それを理由に同志社大学を目指した訳ではないと説明。続けて「それでプデュの面談の時に映ってはないけど言ったことあるもん。『河野純喜さん同じ同志社の生徒として頑張りたいと思います』って」と秘話を明かした。また池崎が「後輩にも同志社の子がいて」と口にし「飯塚くんかな?」とKO1KEYZのRYOGAの名前を挙げると、河野は「しかもみんな(最終順位が)9位。だから今、ジンクスみたいのが生まれていて。プデュの9位で受かるメンズは全員同志社という」と熱弁。これを受け、高塚が「もう3人で同志社行ったら?」とアドバイスすると池崎は「それな。同志社会を作ろう」と前のめりな様子だった。
この放送を受け、ファンからは「すごい偶然」「ジンクス生まれた」「3人の絡み見たい」などと反響が上がっている。(modelpress編集部)
情報:TOKYO FM
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