「ラヴ上等」つーちゃん(塚原舜哉)、Baby(ユリア)との通話報告「すごい長時間話してる」「本名初めて知った」と注目集まる
2026.04.01 17:46
Netflixにて配信中の恋愛リアリティシリーズ「ラヴ上等」に出演している“つーちゃん”こと塚原舜哉が4月1日、自身のInstagramストーリーズを更新。番組内でカップルとして結ばれた“Baby”ことユリア(鈴木ユリア)との通話画面を公開し、反響を呼んでいる。
「ラヴ上等」つーちゃん、Babyとの通話画面公開
2月6日に更新されたYouTuberの中町JPのYouTubeチャンネルにて、Babyとは遠距離恋愛中であると明言していたつーちゃん。今回「鈴木優吏愛」と表示された通話画面のスクリーンショットを投稿し「塚原の癒しと心の支え時間 頑張れる元」「誰も邪魔すんな」とコメントを添えた。この投稿を受け、ファンからは「つーちゃんらしいメッセージで面白い(笑)」「変わらずラブラブで嬉しい」「幸せそう」「ユリアちゃんの名前の本名初めて知った!優吏愛って書くんだ」との声が。さらに、通話時間とみられる「05:02:35」という数字も表示されていることから「5時間通話してる…?仲良し」「すごい長時間話してる」との反響も上がっている。
つーちゃんは、キャバクラ経営者として活躍。最終学歴は少年院で暴走族元総長という経歴が話題に。また「女は顔」と断言している。Babyは、塗装業をはじめ、タレントとしても活躍。極貧家庭を経て、施設で育った。空手で心身を鍛えるも、本当は「甘えたい」という願望を持つ。つーちゃんは最終告白でBabyに告白し、2人は晴れてカップルに。最終話ではデートの様子も描かれた。
Netflixヤンキー恋リア「ラヴ上等」
「ラヴ上等」はNetflixが贈る、日本初・ヤンキーの男女たちが血の気たっぷりに繰り広げる純愛リアリティショー。山奥にある学校「羅武上等学園」で、元暴走族総長、元ヤクザ、少年院出身など、社会の“はみ出しもの”として生きてきたヤンキー男女11人が14日間の共同生活を送り、喧嘩に恋に本気(ガチ)でぶつかり合う。(modelpress編集部)
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