なにわ男子・道枝駿佑&生見愛瑠、互いの呼び名は?「CanCam」表紙で儚げな表情
2026.02.15 12:00
なにわ男子の道枝駿佑と生見愛瑠が、2月20日発売の『CanCam』4月号特別版(小学館)の表紙に登場する。
道枝駿佑&生見愛瑠「CanCam」表紙登場
切なすぎる予告映像や、生見(本誌専属モデル)が歌う劇中歌「Wings」で注目。3月20日に公開される映画『君が最後に遺した歌』で、主人公・春人を演じる道枝と、ヒロイン・綾音を演じる生見の“みちめる”コンビが同誌の表紙に登場する。パステルカラーの春色コーデでぎゅっと寄り添う2人の口元には、一輪の花。キュートでいてどこか儚げな2人が、恋する春の予感を届ける。また、中ページでも、花と共に多彩な表情をたっぷりと撮り下ろし。「希望」「穢れなき心」などの花言葉を持つ白のガーベラでそっと片目を覆った道枝の接近ショットなど、普段のファッションシューティングとはひと味違ったビジュアルも見どころだ。さらに、淡いムードから一転してモードなブラックスタイルも披露した2人。洗練された大人の佇まいから、茶目っ気たっぷりのおそろいのポーズまで。息がぴったり合った2ショットの数々となっている。
道枝駿佑&生見愛瑠、互いの呼び名は?
今回の映画で初共演となった生見と道枝だが、もともと2人とも人見知りするタイプ。10年におよぶラブストーリーを演じるために、距離を縮めたきっかけを聞かれると「お互い呼び合うあだ名を決めたこと。私から『みちお』って呼んでいいですか?って言いました。今はもう呼べないけど(笑)」(生見)、「『私のことはなんて呼びますか?』って聞かれて、『めるる』って言ったら、『めるおでしょ』って」(道枝)と、何とも微笑ましいエピソードが飛び出した。特集では、そんな“みちめる”コンビの関係性に迫るほんわかクロストークをたっぷりと掲載。お互いの似ているところ、似ていないところ、羨ましいところなどを本音でどんどん語り合ってもらったほか、映画についての話も存分に披露した。さらに、2人のシンクロ度を測る“究極の2択QUESTION!”のコーナーも。歌や詩をテーマに10年のラブストーリーを描く映画にちなみ、「好きになるのは誰にでも優しい人?自分だけに優しい人?」「欲しい才能は、どんな楽器でもすぐ弾ける?どんな歌でもすぐ歌える?」など10の質問に答えた。(modelpress編集部)
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