乃木坂46賀喜遥香、黒歴史打ち明ける「怪我してやめました」
2022.06.09 11:14
乃木坂46の賀喜遥香が8日、ラジオ番組「レコメン!」(文化放送/毎週月~木曜よる10時~)に出演。幼少期の行動について明かした。
賀喜遥香“まっさら”にしたい過去明かす
今回、同番組では7日に発売した賀喜の1st写真集『まっさら』(新潮社)にちなんで“まっさらにしてほしい黒歴史エピソード”について募集。賀喜も黒歴史を問われると「あります!あります!」「結構黒歴史です」と切り出し「昔、私が小学生の時に『イナズマイレブン』という作品が流行ってて、私も弟がいるんですけど、隣で見てたんですけど、シュートがかっこいいなと思ってて」「豪炎寺っていうキャラの“ファイアトルネード”という蹴り方が本当にかっこいいなって思って憧れて、1人で公園で練習していました」と自身の“まっさら”にしたい過去を打ち明けた。
続けて「“ファイアトルネード”は飛んで横蹴りなんですよ。本当は回るんですけど回れなくて」とサッカー作品の必殺技に苦戦したことを明かし、「飛んで横蹴りだけしたら、肘から落ちて。肘怪我してやめました」と過去を振り返った。
賀喜遥香の黒歴史に反響
ファンからは「黒歴史まで可愛い」「技を練習してたのすごい(笑)」「憧れる気持ち分かる」など、多くの反響が寄せられている。(modelpress編集部)情報:文化放送
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