Snow Man向井康二、渡辺翔太の家は「博物館のよう」
2022.02.25 10:22
Snow Manの向井康二と佐久間大介が、24日放送のグループでレギュラーを務めるラジオ番組「Snow Manの素のまんま」(文化放送/毎週木曜21:00~21:30)に出演。渡辺翔太のTシャツ収納事情を明かした。
向井康二&佐久間大介、Tシャツにはいくらまで出せる?
この日の放送では「自分が本当に気に入ったTシャツにいくらまで出せるか?」というテーマでトーク。佐久間は、アニメTシャツが多いと話し「フルグラフィックTシャツっていうのがあって、それだと大体7000円に消費税とか、8000円近くになるかな」と話した。さらに「普通の綿のTシャツのアニメTとかだと、3000円とか5000円のものとかもあるんだけど、私服とかアニメTじゃないものは、1万円は払えない」と語り、ファストファッションでいいと明かした。
一方、向井はあまり値段を見ないといい「古着めっちゃ買うし、ハイブランドも買うし、チェーン店の服も買うし」と告白。しかし、インナーは安価なものだそうで「今日のTシャツもマジで2、300円のやつ着てるし。見せる系のTシャツやとちょっといいの買ったりする」とコメントした。
また、向井はTシャツで7000円を越えるものは高いと思う、と話しながらも「高いと思いながら買う。家に高いTシャツコーナーがあるもん」と打ち明けた。
渡辺翔太の家は「博物館のよう」
さらに「Tシャツとかハンガーかける系?」と質問した佐久間。向井は「良いものはハンガー。古着とかレッスン着とかは畳む」と回答した。その流れで“なんでもハンガーにかける”という渡辺の話になると、向井は「しょっぴー(渡辺)の家やばいで。白Tと黒Tあんねんけど、白T同じ種類、黒T同じ種類のやつを博物館のように(かけてる)」と明かし、佐久間も「パンツもかけるよね」と頷いていた。(modelpress編集部)
情報:文化放送
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