稲村亜美、骨折から1年でボルト・プレート除去手術完了「こんなの入ってたの?」と驚きの声
2019.11.30 18:41
昨年11月に左足の腓骨を骨折したタレントの稲村亜美が29日、自身のInstagramにて、骨を固定していたボルトとプレートの除去手術を完了したことを報告した。
稲村亜美、ボルトとプレートの除去を報告
稲村はパジャマ姿で病室のベッドに横になった写真を公開。「左足腓骨を骨折した際に固定していたボルトとプレートの除去手術を先日完了しました!」と無事手術が完了したことを明かした。続けて「私の怪我でたくさんの迷惑をかけてしまいましたし、心配もさせてしまってすみませんでした、、、」と謝罪した稲村。
取り出した大きなプレートとボルトの写真も公開した稲村は「この1年間ずっと何かの呪縛に縛られていたような感覚だったので足から金属も除去でき清々しい気持ちでいっぱいです!!!」と心境を明かし「 すでに仕事復帰もしていて体調も良いので、より一層仕事に精を入れ励みたいと思います!!!」と意気込みをつづった。
ファンからは「こんなの入ってたの?」と驚きの声も
ファンからは、「きゃー!こんなの入ってたの?!よく頑張ったね」「これが入ったままハーフマラソンしてたなんて…!」「手術完了おめでとう!無理しないでね」など激励のコメントが多数送られた。稲村は昨年11月、帰宅途中に左足首をひねり、翌日も痛みが引かず、患部が腫れたため病院で診察したところ、骨折が判明した。(modelpress編集部)
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