眞栄田郷敦「めざましテレビ」マンスリープレゼンター就任 10代は史上初
2019.11.29 08:00
俳優の眞栄田郷敦が、フジテレビ系情報番組「めざましテレビ」(毎週月~金曜あさ5時25分~)の12月担当のプレゼンターに決定。情報番組のプレゼンターに初挑戦することがわかった。
眞栄田郷敦「めざましテレビ」12月担当プレゼンターに
眞栄田は、番組初の最年少10代マンスリーエンタメプレゼンターとして、6時台のエンタメコーナーをはじめ、「イマドキ」、「めざましじゃんけん」、生原稿読みなどに挑戦。また、7時台からはMCの1人として、番組終了まで登場し、エンタメ担当の軽部真一アナウンサーと共に、様々なエンタメニュースを伝える。同番組に生出演するのは今回が初という眞栄田は、「まだデビューさせていただいて1年にもかかわらず、誰もが見る『めざましテレビ』のマンスリーエンタメプレゼンターとして選んでいただけるなんて、すごく光栄に、そしてすごくありがたく思っています」とコメント。「みなさんの朝を少しでも明るく彩ることができれば幸いです。未熟な部分が多々あるとは思いますが、1ヶ月お願いいたします」と呼びかけた。(modelpress編集部)
眞栄田郷敦コメント
― 今回のお話がきたときの率直な感想は?まだデビューさせていただいて1年にもかかわらず、誰もが見る『めざましテレビ』のマンスリーエンタメプレゼンターとして選んでいただけるなんて、すごく光栄に、そしてすごくありがたく思っています。
― 「めざましテレビ」に対する印象は?
毎朝起きたら、「めざましテレビ」がついている印象。どんなニュースもわかりやすく興味を持って見られる番組。 そして「めざましテレビ」と聞いて個人的にパッと浮かぶのは「今日の占い」。登校前に毎日見ていました!
― 最後に、エンタメコーナープレゼンターとしての意気込みをお願いします。
毎朝見ていた「めざましテレビ」の空気を楽しみながら、みなさんの朝を少しでも明るく彩ることができれば幸いです。未熟な部分が多々あるとは思いますが、1ヶ月お願いいたします。
チーフプロデューサー・高橋龍平コメント
ラガーマンの次は、恋する等身大男子。180度違う役柄ですが、共通して感じたのは“目の奥に潜む芯の強さ”でした。番組史上初の10代、最年少プレゼンターとなりますが、眞栄田さんのまっすぐなまなざしに、皆さんもきっと夢中になるはずです。ご期待ください。
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