「ドクターX」今田美桜、ナース服×青森方言が話題に「最強」「可愛すぎ」と反響続出
2019.10.18 13:19
女優の米倉涼子が主演を務めるテレビ朝日系ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」第6シリーズ(毎週木曜よる9時~)が17日、放送スタート。看護師役で出演する女優の今田美桜のナース服姿と青森弁の方言に反響があった。
米倉涼子主演「ドクターX~外科医・大門未知子~」第6シリーズ
同日に放送された第1話は、平均視聴率20.3%(※ビデオリサーチ調べ・関東地区)を獲得し、17日時点で、2019年に放送された民放連続ドラマで初めて20%を超える高視聴率を獲得し、現在第1位の好スタートを切っている。
今田美桜、ナース服×青森弁で登場
今田は、青森から上京し「東帝大学病院」で看護師として働く大間正子(おおま・まさこ)役としてシリーズ初登場。昨今の“働き方改革”に逆行し、看護師長から注意を受けてしまうほど残業&夜勤で働きづめで、青森の実家に仕送りをするため、実は他の病院でも夜勤のバイトをしている。第1話で今田は、食堂で働く女性と会話をする場面で登場。そこで「お金が欲しいんです。弟たちがまだ小さくて私が仕送りせねば」という会話で青森弁を初披露するも、ネット上ではまたたく間に反響が集まった。
今田美桜に「最高に可愛い」と反響続々
ドラマの視聴者からは「ナース服可愛すぎ」「今田美桜のナースはずるい」「ナース服も似合う!」と言ったナース服姿を絶賛する声が多数寄せられ、“青森弁”の役どころにも「なまり可愛い」「方言最強」「今田美桜×方言最高に可愛い」などのコメントが殺到し、反響が集まった。(modelpress編集部)情報:テレビ朝日
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