平愛梨、トルコ地震で感じた母としての責任「幼い2人の命も守らなきゃ」
2019.09.27 20:23
女優の平愛梨が27日、自身のTwitterを更新。自身が在住しているトルコで起こった地震について言及した。
平愛梨、現在生活を送るトルコで地震発生「こわかった」
平愛梨は、夫でサッカー日本代表の長友佑都選手、そして2人の子どもとともに現在トルコのイスタンブールで生活している。26日、トルコでマグニチュード5.9の地震が発生。ファンから心配する声が届いたことから、平は「ありがとうございます」とファンからの心配の声に感謝したあと、「こわかった!!1人で子供2人をどう抱えて避難したらいいの?と焦りました」と当時の率直な心情を明かした。
平愛梨、トルコ地震で母としての責任を感じる
さらには「幼い2人の命も守らなきゃ!と強い責任を感じました」と母として2児の我が子を守る責任を感じたことも告白。また、「地震のこわさをしってるから身体が震えてしまって自分の弱さを痛感しました」「身を引き締めます」と強い決意も言葉にしていた。
平愛梨のツイートに「無事で良かった」「尊敬です」の声
この投稿を受けファンからは、「無事で良かったです」「安心しました」と何事もなかったことに対する安堵の声が寄せられていたとともに、「母はどんどん強くなるね!」「ママとしての責任…尊敬です!」など母としての責任感を持つ平を称賛する声も多数寄せられていた。(modelpress編集部)
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