木南晴夏、結婚後の変化明かす
2019.09.26 13:35
女優の木南晴夏が26日、都内で行われたイベントに出席した。
木南晴夏、結婚後の変化明かす
芸能界随一の“パン好き”で知られる木南は、イベントでパンについてトークを展開。パン好きとなったきかっけは「母親がパン工場の配達の仕事をしていて、工場から焼きたてのパンをいただいてそれを食べて育った」といい、「パンの英才教育というか、小さい頃から美味しいパンを食べさせてもらっていた。それが今のパン好きに繋がっている」と原点を振り返った。「食べる量が尋常じゃない」と本人も自覚するほど様々なパンを食しているが、最も印象に残っているのは、やはり母親がもらってきた工場のパンという。「1番記憶に刻まれている。今でも食べたいなと思うけど、もう工場がなくなったので食べられない。食べられないから食べたくなるのかも…」としょんぼりだった。
また、手料理について「仕事があるときはなかなか料理するのは難しいですが、お休みの日はなるべく家でご飯をするようにしています」とコメントする場面も。すると、司会者から「結婚してから生活面で変わったことは?」と問われ、「特に大きく変わった感じはない。でも1人で食べるよりは、品数が増えたりボリュームがある料理が増えたというのはありますね」と結婚後の変化を明かした。
木南晴夏、今秋にやりたいことは?
さらに、今秋にやりたいこととして「キャンプ」を挙げた木南。「今年の夏は忙しくて夏らしいことができなかった。秋にキャンプとか行きたいですね。キャンプは好きで毎年行く。今年はバーベキューもキャンプもできなかった。やり残したので秋に持ち越したい」と語った。(modelpress編集部)
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