三代目JSB登坂広臣、王道カッコいいから男泣きまで“武骨な愛の伝え方”
2019.01.28 00:09
三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEの登坂広臣が、2月6日に発売される「anan」2138号の表紙を飾る。
映画『雪の華』(2月1日公開)で中条あやみとW主演を務め、ボーカリストとしてだけでなく、役者としても注目されていると登坂。今回、特集「言葉のチカラ。」に合わせて、「男が愛を感じ、愛を伝えるまで」をコンセプトにグラビア撮影した。
テーマは「武骨な愛の伝え方」。柔らかいニット&眼鏡姿で真剣に悩みながら手紙を書く不器用な姿から、黒スーツで薔薇を手に、愛を告白する王道のかっこいい姿、恋に破れて悩む男泣きのシーンまで、見ているだけでキュンとする世界を様々に演じわけた。
テーマは「武骨な愛の伝え方」。柔らかいニット&眼鏡姿で真剣に悩みながら手紙を書く不器用な姿から、黒スーツで薔薇を手に、愛を告白する王道のかっこいい姿、恋に破れて悩む男泣きのシーンまで、見ているだけでキュンとする世界を様々に演じわけた。
登坂広臣が考える愛の伝え方
インタビューでは、登坂が考える愛の伝え方のほか、「直接会っては言えない」と前置きをして語ってくれた、メンバーに対する熱い思いと真摯な言葉も収録。登坂は「駆け引きは苦手だし、遠回しに伝えたり、自分の気持ちを試されたりするのも好きじゃない。器用にロマンティックに、愛を伝えられるようになりたいです」と語っている。(modelpress編集部)
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