三代目JSB登坂広臣「僕はもうちょっと優しいです」“ドSキャラ”に本音
2018.12.29 14:11
三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEの登坂広臣が2019年1月4日発売の週刊誌「AERA」の表紙に登場する。
2019年2月1日公開される映画「雪の華」では主役を務める登坂が、表紙とインタビューに登場。撮影は蜷川実花氏が担当した。
登坂にとって2度目の映画出演となるが、「芝居の世界はアウェー」だといい、「僕はお芝居が上手なわけでもないし、『役者です』なんて言える立場でもないですから、その道のプロフェッショナルが集まる場には、 下手でもいいから100%で挑まないと、僕自身が耐えきれないと思いました」と撮影を回顧。
100%で挑んだ撮影は「大変でした」の一言に尽きるそうで、できあがった作品は「報われた」と思える美しさだったという。
演じた役柄については「なんで僕はいつも『ドSキャラ』なんだろう、とは思いました。僕はもうちょっと優しいです(笑)」と少しはにかみながら、お茶目に答えた。(modelpress編集部)
登坂広臣「なんで僕はいつも『ドSキャラ』なんだろう」
同作は2003年に大ヒットした中島美嘉の同名曲をモチーフに紡ぎ出された、切なくも美しいラブストーリー。登坂にとって2度目の映画出演となるが、「芝居の世界はアウェー」だといい、「僕はお芝居が上手なわけでもないし、『役者です』なんて言える立場でもないですから、その道のプロフェッショナルが集まる場には、 下手でもいいから100%で挑まないと、僕自身が耐えきれないと思いました」と撮影を回顧。
100%で挑んだ撮影は「大変でした」の一言に尽きるそうで、できあがった作品は「報われた」と思える美しさだったという。
演じた役柄については「なんで僕はいつも『ドSキャラ』なんだろう、とは思いました。僕はもうちょっと優しいです(笑)」と少しはにかみながら、お茶目に答えた。(modelpress編集部)
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