高橋ひかる、ミニスカで美脚披露 初始球式ノーバンならず
2018.10.02 19:49
女優の高橋ひかる(※「高」は正式には「はしごだか」)が2日、MAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島で行われたプロ野球「広島東洋カープ対阪神タイガース」で初始球式を務めた。投球はノーバウンドとはいかなかったものの、ハツラツとした初々しい姿で観客を魅了した。
高橋ひかる、初始球式の点数は?
カープのユニフォームに合わせた可愛らしい赤のミニスカートのコーディネートでマウンドに上がった高橋は、緊張した面持ちでバッターの阪神・糸原健斗選手に向かって渾身の一球を投げ込んだ。プロ野球のスタジアムには小学生以来に足を運んだといい、自己採点を聞かれ「すごく楽しかったです!点数は…50点ですかね!(笑)でも、悔しいというよりは清々しい気持ちです!マウンドに上がると、景色よりも、すごく集中していたので石原選手のミットめがけて投げました!」と振り返った。(modelpress編集部)
高橋ひかる
2001年9月22日生まれの滋賀県出身。第14回全日本国民的美少女コンテストでグランプリを獲得、今夏は日本テレビ「高嶺の花」でコスプレ少女・原田秋保役を演じ話題となった。
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