大原優乃「ちょっと怖かった」夏祭りの思い出 法被姿で美脚を披露
2018.07.26 12:31
グラビアアイドルの大原優乃が26日、都内で開催されたイベントにお笑いコンビ・よゐこの濱口優とともに出席した。
大原は、連日の猛暑のなか撮影をすることが多いと言い「まだ7月なんですけど、こんなに日焼けしちゃって」とニッコリ。
夏祭りの思い出を聞かれると、1度だけ浴衣を着てお祭りに行ったと回想し「(浴衣を)持っていなくて。その頃、高校生の時だったんですけど、同い年の友達が、小学生の時に来ていた浴衣を借りて、一緒に行きました」と照れ笑いを見せた。
夏祭りの思い出を聞かれると、1度だけ浴衣を着てお祭りに行ったと回想し「(浴衣を)持っていなくて。その頃、高校生の時だったんですけど、同い年の友達が、小学生の時に来ていた浴衣を借りて、一緒に行きました」と照れ笑いを見せた。
大原優乃「ちょっと怖かった」思い出明かす
夏祭りの屋台では、金魚すくいが特に好きだというが「すくうのが苦手で。掬えないのが悔しくて。お父さんに、お祭りの後に行って、金魚を買ってもらってっていうのを3年くらい続けました」と自虐。金魚は大事に育てたそうで「5年くらい生きてくれて、こんなに大きくなっちゃって。最後ちょっと怖かったです」と笑っていた。(modelpress編集部)
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