次世代JKモデル・青島妃菜、“夏の女神”に抜てき 記念すべき100回目
2018.06.11 17:00
先日ファッション誌「nicola(ニコラ)」専属モデルを卒業した、現役高校生モデル・青島妃菜(あおしま・ひな/16)が、都内ケーブルテレビ16社で放送する「第100回全国高等学校野球選手権記念大会 東・西東京大会」の“ケーブルテレビ夏の高校野球 東・西東京大会 夏の女神2018”に抜擢されたことが明らかになった。
青島妃菜、“夏の女神”に抜てき 記念すべき100回目
青島は、第18回ニコラモデルオーディションでグランプリを受賞し、同誌専属モデルとしてデビュー。現在は、数々のファッションショーで活躍する。そんな彼女が「夏の女神」として抜擢された今大会は、毎夏に甲子園で激戦が繰り広げられる全国高等学校野球選手権大会(同じく、記念すべき100回目)の東京前哨戦。都内の高校の野球部・計262チームが出場する、全国屈指の激戦区で、節目となる、100回目の記念大会だ。
16日に青山学院高等部で行われる抽選会では、各校の主将やマネージャーがくじを引き、組み合わせが決定。緊迫した会場の様子がリアルタイムで生中継される。
青島妃菜「私にとっても憧れの青春」
今年の夏を通して、高校球児を応援するという大役を任された青島は、「今回『夏の女神』を務めさせていただくことになって、とても嬉しいです!選手の皆さんが全力で頑張っていて、笑顔や涙がたくさん詰まっている高校野球は、現役高校生の私にとっても憧れの青春です。甲子園を目指してたくさん練習を頑張ってきたと思うので、試合でその成果が出せるように願っています!1つ1つの試合にたくさんのドラマがあると思うので、感じたことを私らしく明るく元気に伝えていけたらと思っています。全力で応援します!頑張ります!」とコメント。全国高校サッカー選手権大会の<応援マネージャー>、全国高等学校ラグビーフットボール大会の<大会キャラクター>など、毎年注目を集める、夏のヒロインたち。青島は、今年の夏、どのような“輝き”を見せるのか、平成最後の記念すべき100回目の年だけに注目が集まる。(modelpress編集部)
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