
「おっさんずラブ」推し(田中圭)への愛を叫ぶ部長(吉田鋼太郎)の語彙力低下に「わかりみが深い」と共感殺到
2018.04.29 01:10
田中圭が主演を務めるテレビ朝日系ドラマ『おっさんずラブ』(毎週土曜よる11時15分~)の第2話が28日に放送され、吉田鋼太郎演じる“おっさん上司”のセリフに共感の声が殺到した。
主人公のモテない独身男・春田創一(田中圭)を、ピュアな乙女心を持つ上司・黒澤武蔵(吉田)とイケメンでドSな後輩・牧凌太(林遣都)が取り合うという“全員男”のカオスなコメディーながら、名役者たちの熱演と純愛ストーリーで反響を呼ぶ『おっさんずラブ』。第2話は黒澤部長が春田を屋上に誘いランチデートを楽しんでいたところに牧が乱入し、男同士のキャットファイトに発展。
このやり取りに対し、Twitterでは視聴者から「かわいすぎる!存在が罪!って、推しへの愛を叫ぶヲタク」「自担を前にして語彙力が低下する私達やん」「わかりみが深い」「それな!!!」「かわいすぎるって2回言ったww」「爆笑」と共感の声が殺到した。
はるたんの悪いところは「かわいすぎる~!存在が罪~!」⇒視聴者「わかりみが深い」
“どちらが春田をより深く愛しているか”を言い争う中で、「春田さんの悪いところ10個言えますか?!」と牧に煽られた黒澤部長は「かわいすぎる~!存在が罪~!ピュア~!…かわいすぎる~!」と絶叫。このやり取りに対し、Twitterでは視聴者から「かわいすぎる!存在が罪!って、推しへの愛を叫ぶヲタク」「自担を前にして語彙力が低下する私達やん」「わかりみが深い」「それな!!!」「かわいすぎるって2回言ったww」「爆笑」と共感の声が殺到した。
林遣都、田中圭のおでこに切なすぎるキス…
抱腹絶倒のコメディー要素だけでなく、牧が春田に向ける想いは切なく繊細に描かれ、牧が背伸びをして春田のおでこにキスをし「普通には戻れないです…」と立ち去るシーンは「キュンとした」「尊い…」「美しすぎか」「感情が忙しい」と反響。放送中、「#おっさんずラブ」がトレンド1位となり、早くも「来週が待ちきれない」「1週間頑張れる」とラブコールが寄せられるなど、今期ドラマの中でも異色の存在感を放っている。(modelpress編集部)
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