仲里依紗、ステージから“きつね”発見「旦那さんにも伝えておきます」<札幌コレクション2018>
2018.04.28 20:13
女優の仲里依紗が28日、北海道・北海きたえーるにて開催された「札幌コレクション2018」(以下:サツコレ)に出演した。
「Reebok CLASSIC」スペシャルステージのトリに登場。ステージに姿を現すと、会場からはこの日一番の歓声が上がった。
黒を基調にしたスポーティーなファッションにピンク色ヘアの仲は、リズムに乗りながら楽しげにウォーキング。大きく手を振ったり、指を指したり、観客を楽しませた。
またSNSなどで、夫の中尾明慶を“キツネさん”と呼んでいることから、会場には“キツネさん”のボードを持った観客もいたよう。「キツネのパネルを見つけたんですけど(笑)。うちの旦那さんにも伝えておきます。本当にありがとうございます。また来れるように頑張ります」と“キツネさん”発見を報告し、笑顔で感謝していた。
なお、同イベントは札幌コレクションエグゼクティブプロデューサーである佐々木大輔(DSLDO)によって監修された。(modelpress編集部)
黒を基調にしたスポーティーなファッションにピンク色ヘアの仲は、リズムに乗りながら楽しげにウォーキング。大きく手を振ったり、指を指したり、観客を楽しませた。
ステージから“キツネ”発見?
ファッションショーのエンディングを飾った仲は、トークコーナーで「こんなにいっぱいの方の前に出ることは、めったにないので、すごく緊張しましたけど、皆さんが温かくうけいれてくれて楽しかったです」とにっこり。「普段はカラフルな服が多いんですけど、今回は髪をピンクにしたので、全身黒で髪が映えるようにしました。あまり黒を着ないので、珍しいかんじ。特別にしてきました」とコーディネートを紹介した。またSNSなどで、夫の中尾明慶を“キツネさん”と呼んでいることから、会場には“キツネさん”のボードを持った観客もいたよう。「キツネのパネルを見つけたんですけど(笑)。うちの旦那さんにも伝えておきます。本当にありがとうございます。また来れるように頑張ります」と“キツネさん”発見を報告し、笑顔で感謝していた。
12回目の札幌コレクション
今回が12回目の開催となる同イベントは、昨年より“北海道最大のファッションフェス”から、ファッションに軸足を置きながらもエンタメ要素をパワーアップさせた独自のファッション+エンタメフェスにパワーアップして展開。今年は「GOING MY WAY」をテーマに、メインビジュアルにはモデルの八木アリサを起用。仲里依紗や大政絢、AAAの宇野実彩子ら豪華ゲストが出演する。なお、同イベントは札幌コレクションエグゼクティブプロデューサーである佐々木大輔(DSLDO)によって監修された。(modelpress編集部)
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