ダレノガレ明美、学生時代のショッピング事情を回顧
2018.04.27 19:44
モデルでタレントのダレノガレ明美が27日、神奈川県内の商業施設の開業記念セレモニーに出席した。
横浜市出身のダレノガレは、祝辞をお願いされると「緊張する…(笑)」と吐露し、「本日は開業おめでとうございます。私は学生時代、ずっと隣の隣の街に住んでいたんですけど、よくお母さんと二俣川に買い物に来ていました」と回顧し。
「そのときはあまり大きい施設がなくて、飛び飛びでいろんな場所に行っていた記憶があるので、それが1つになったということですごく嬉しくて、120店舗あるということで、1日いても飽きないですし、毎週行っても飽きない感じがするので、皆さんたくさん来て、たくさん買い物をして、美味しいものを食べて、楽しく帰ってもらえたらいいなと思います」とアピール。
その後、ダレノガレは、相鉄ビルマネジメントの代表取締役社長・千原広司氏、旭区長の下田康晴氏、二俣川駅南口地区市街地再開発組合理事長の鈴木昭彦氏とともにテープカットを行い、同施設をオープンの開業をお祝いした。(modelpress編集部)
「そのときはあまり大きい施設がなくて、飛び飛びでいろんな場所に行っていた記憶があるので、それが1つになったということですごく嬉しくて、120店舗あるということで、1日いても飽きないですし、毎週行っても飽きない感じがするので、皆さんたくさん来て、たくさん買い物をして、美味しいものを食べて、楽しく帰ってもらえたらいいなと思います」とアピール。
その後、ダレノガレは、相鉄ビルマネジメントの代表取締役社長・千原広司氏、旭区長の下田康晴氏、二俣川駅南口地区市街地再開発組合理事長の鈴木昭彦氏とともにテープカットを行い、同施設をオープンの開業をお祝いした。(modelpress編集部)
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