石原さとみ「憧れてもらえるような存在になりたかった」変化を語る
2018.03.28 12:00
女優の石原さとみが28日発売のファッション誌「MORE」5月号の表紙を飾り、巻頭のロングインタビューに登場した。
「今、毎日が充実してすごく楽しい」と微笑み、「変化の時期にいるのを感じている」と語る石原。 「20代はキラキラしていたかった。幼い頃、私自身が思い焦がれたような、みんなから憧れてもらえるような存在になりたかった。でも、30代になった今は表面的なものよりもっと内側を、自分の内面を磨きたいなという気持ちが強くなっているんです」と語るロングインタビューは、はじまりの季節にふさわしいメッセージが詰まったものになった。
コンパクト版の表紙撮影中、カメラの前で自由に、しなやかに移り変わる彼女の表情にシャッター音が止まらない。ころんと寝転んで無邪気に笑ったカットが素敵だったため、急きょインタビューの冒頭ページに掲載することが決まった。
表紙の写真が通常号とコンパクト版で異なる点にも注目。 通常号は、ピンクのワンピースで優し気な表情を、コンパクト版ではチュールスカートで大人っぽい表情を見せている。(modelpress編集部)
石原さとみ、撮影時の様子は?秘話も
あふれる日差しの中、床に寝転び思い切り笑顔を見せたロングインタビュー冒頭のページの写真は、実は想定外のカットだった。コンパクト版の表紙撮影中、カメラの前で自由に、しなやかに移り変わる彼女の表情にシャッター音が止まらない。ころんと寝転んで無邪気に笑ったカットが素敵だったため、急きょインタビューの冒頭ページに掲載することが決まった。
表紙の写真が通常号とコンパクト版で異なる点にも注目。 通常号は、ピンクのワンピースで優し気な表情を、コンパクト版ではチュールスカートで大人っぽい表情を見せている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】