吉沢亮がブラッド・ピット「セブン」をオマージュ 映画12作品の世界に浸るカレンダー<未収録アザーカット>
2018.01.27 18:21
映画『リバーズ・エッジ』(2月16日公開)、『ママレード・ボーイ』(4月27日公開)、『猫は抱くもの』(6月23日公開)などを控える俳優の吉沢亮が発売する「吉沢 亮 2018.4→2019.3 カレンダー」より、未収録のアザーカットがモデルプレスに到着した。
カレンダーは「映画」をテーマに、吉沢の好きな映画の中から厳選した12作品にフォーカスし、それぞれの作品をオマージュしたシーンを散りばめたもの。映画の世界観をモチーフにしたものや、登場人物さながらの衣装やアクションをしたものまで、映画出演が続く吉沢ならではのカレンダーに。
モデルプレスに到着したのは米映画『セブン』(1995、デヴィッド・フィンチャー監督)をオマージュしたカット。キリスト教の「七つの大罪」をモチーフにした連続猟奇殺人事件を描き、90年代を代表するサスペンスの傑作として知られる。吉沢がブラッド・ピット演じる刑事さながらに緊迫感のある表情を浮かべた一枚。12作品の中には、かつて出演した映画も含まれているという。
3月24日には都内某所、3月25日には大阪市内某所にてカレンダー発売を記念したトークイベントを開催する。(modelpress編集部)
モデルプレスに到着したのは米映画『セブン』(1995、デヴィッド・フィンチャー監督)をオマージュしたカット。キリスト教の「七つの大罪」をモチーフにした連続猟奇殺人事件を描き、90年代を代表するサスペンスの傑作として知られる。吉沢がブラッド・ピット演じる刑事さながらに緊迫感のある表情を浮かべた一枚。12作品の中には、かつて出演した映画も含まれているという。
3月24日には都内某所、3月25日には大阪市内某所にてカレンダー発売を記念したトークイベントを開催する。(modelpress編集部)
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