THE RAMPAGE「今の自分たちの軸を形作ってくれた」こととは?“急成長の日々”を回顧
2017.11.27 11:24
THE RAMPAGE from EXILE TRIBEが、27日発売の雑誌「月刊EXILE」の表紙に初登場した。
1月25日にデビューして以来、急成長を続け、12月1日には初の全国ホールツアー『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2017-2018 “GO ON THE RAMPAGE”』をスタートさせる彼ら。今号では初のツアーを記念し、メンバー16人のソロショットや今回のツアーに懸ける熱い意気込み、見どころを語ったインタビューを含む24ページに渡る巻頭特集が組まれている。
同じくリーダーのLIKIYAは「THE RAMPAGEのいろんな色がより濃く鮮明に見られるのかなと思います。より楽曲を感じられるツアーになると思います」と意気込んでいる。
音楽プロデューサーに亀田誠治氏を迎えた、ミニ・アルバム『All-The-Time Memories』(12月6日リリース)へ込めた想いや楽曲制作秘話を明かした。(modelpress編集部)
情報:LDH
THE RAMPAGE、意気込み語る
グループ結成当時からこれまでの道のりをリーダーの陣は「THE RAMPAGEの土台というか、今の自分たちの軸を形作ってくれたのが武者修行だったと感じています。特に2016年の武者修行は、グループの結束力を高めることだけが目的だったのではなく、応援してくださるファンの方々、周りにいるスタッフの方々、皆さんのありがたみを感じながらステージに立たせてもらいました」とデビュー前に行った武者修行を回顧。同じくリーダーのLIKIYAは「THE RAMPAGEのいろんな色がより濃く鮮明に見られるのかなと思います。より楽曲を感じられるツアーになると思います」と意気込んでいる。
EXILE TAKAHIROを特集
このほか、シングル「Eternal Love」で2年ぶりにソロ活動を始動させたEXILE TAKAHIROを特集。音楽プロデューサーに亀田誠治氏を迎えた、ミニ・アルバム『All-The-Time Memories』(12月6日リリース)へ込めた想いや楽曲制作秘話を明かした。(modelpress編集部)
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