モデル歴3ヶ月でルイ・ヴィトンのパリコレデビューしたMIKI EHARA(ミキ・エハラ)って誰?
2017.09.28 21:00
モデル歴3ヶ月で「ルイ・ヴィトン」のパリコレデビューを果たし、話題となったMIKI EHARA(ミキ・エハラ)。力強い目元や独特の存在感で、次世代のファッションアイコンとしても注目されている。メディア露出が少なく謎も多い彼女だが、素顔を垣間見ることができる動画が公開された。
恵まれた体型で抜擢
1995年、埼玉県生まれ。専門学校を卒業後、2017年1月にモデルとしてデビューした。身長177cmという恵まれた体型で、デビュー3ヶ月後にはパリで行われた「ルイ・ヴィトン」のファションショーに抜擢。“モデル歴3ヶ月”で世界のトップモデルと肩を並べ、その後「クリスチャン・ディオール」や「フェンディ」のパリコレにも出演した。
また「WWD Beauty」の表紙を飾る他、「ユニクロ」や「ルミネ」の広告ビジュアルにも登場。SNS上では「これは誰?」「かっこよすぎる」など注目を集めている。
そんなMIKI EHARAを起用した新企画「STYLISH CHALLENGE」の、広告ビジュアルが9月25日に公開。斬新なヘアスタイルと広がりのあるモードファッションに身を包み、様々なポーズを決めた。
ファッション誌での撮影とは勝手が違うようで、「普段のファッション誌のポージングよりも難しいものが多かった」と明かす場面も。
Instagramのコメントには「初めて乗った飛行機はドキドキの連続」など、彼女の人柄が垣間見える投稿もあり人気を集めている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】